株式会社エクストリームは、「デジタルクリエイター&ITエンジニアプロダクション」を標榜し、ゲーム・エンタメ・IT業界のデジタル人材需要に応え続けてきた東証グロース上場企業です。2005年の設立から20年余り、4名規模のスタートアップが連結828名・売上117億円超の組織へと成長しました。
同社の特徴は、技術者の雇用主として安定した待遇を提供しながら、多様なプロジェクト経験を通じてスキルアップを促進する「プロダクション型」のビジネスモデルにあります。クライアントへの技術者派遣・受託開発と、自社IPのゲーム開発が有機的に組み合わさったユニークな事業構成が強みです。
転職先として考える際のポイントは、「技術を磨きながら安定して働けるフィールド」という価値提供です。ゲーム・エンタメ業界への参入を希望するエンジニア・クリエイターや、ITエンジニアとしてキャリアを積みたい人材にとって、実績のある受け皿として機能しています。
企業概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 会社名 | 株式会社エクストリーム(EXTREME Co.,Ltd.) |
| 設立 | 2005年5月6日 |
| 代表者 | 佐藤 昌平(代表取締役社長CEO) |
| 本社 | 〒171-0021 東京都豊島区西池袋1-11-1 メトロポリタンプラザビル21F |
| 資本金 | 4億2,500万円(2026年3月末時点) |
| 従業員数 | 連結828名、単体588名(2026年3月末時点) |
| 上場区分 | 東証グロース市場(証券コード: 6033) |
| 売上高 | 約117億9,600万円(2026年3月期・連結) |
| 平均年収 | 約446万円 |
| 平均年齢 | 34.6歳 |
| 勤続年数 | 平均4.34年程度 |
| 事業内容 | デジタル人材派遣・受託開発・コンテンツIP事業 |
エクストリームは2005年に設立され、2014年12月に東証グロース(旧マザーズ)に上場。ゲーム業界向けの技術者派遣・受託開発が収益の中核で、2026年3月期は連結売上高117億9,600万円(前期比4.1%増)、営業利益14億3,900万円を達成しました。2027年3月期は売上130億円を目標に掲げており、デジタル人材事業を中心とした堅調な成長が続いています。
名古屋・大阪にもオフィスを展開し、技術者の常駐先はゲーム会社・スマートフォンアプリ・Web・ITと多岐にわたります。M&Aも活用しながら非ゲーム分野への事業多角化を進めており、「1,000億円企業」を長期ビジョンとして掲げています。
主な事業内容
エクストリームの事業は大きく「トータルソリューション事業」と「コンテンツプロパティ事業」の2本柱で構成されています。
デジタル人材需要の高まりを背景に、同社は単なる派遣会社にとどまらず、課題抽出から体制構築・システム開発・運用まで一気通貫で支援する「ソリューションプロバイダー」への進化を目指しています。
デジタル人材事業(技術者派遣)
ゲーム・スマートフォンアプリ・Web・ITなどの分野において、エンジニアやクリエイター、デザイナーをクライアント企業に派遣します。常駐型のアサインを基本とし、プライム案件率90%以上を掲げているのが特徴です。
派遣先はゲーム会社が中心ながら、近年は非ゲームのIT・DX案件も増加しています。案件数は3,000件以上を抱えており、技術者が希望するスキルや職種にマッチした案件を選べる自由度が、採用競争力の源泉の一つです。
受託開発事業
ゲームや各種アプリ・Webサービスの企画から設計・開発・運用まで、請負型のソリューションを提供します。クライアントの潜在課題を抽出し、最適な体制とシステムを構築する「トータルソリューション」として展開しています。
自社エンジニアが開発・運用の核を担うため、技術的な難易度の高いプロジェクトも受注でき、技術者にとってはスキルを幅広く磨ける場になっています。
コンテンツプロパティ事業(IP事業)
自社でゲームの企画・開発・配信を行い、IPライセンスビジネスも展開するクリエイティブ事業です。技術者・クリエイターが派遣や受託だけでなく、自社プロダクトの開発にも関わることができる点が、他の人材サービス会社との大きな差別化です。
M&Aを活用したIPの取得・拡大も積極的で、将来的には自社IPの収益化が新たな収益柱になると期待されています。
フリーランスエージェント事業
エンジニア・クリエイターに特化したフリーランス向けエージェントサービス「エクストリームフリーランス」も展開。正社員以外の多様な働き方を希望するデジタル人材にも対応しており、人材プラットフォームとしての幅を広げています。
株式会社エクストリームの強み
強み1. ゲーム・エンタメ業界への圧倒的なネットワーク
2005年の設立からゲーム業界に集中してきたエクストリームは、大手ゲームメーカーから中堅スタジオまで幅広い顧客基盤を持ちます。この業界特化のネットワークは20年の歴史で醸成されたもので、競合他社が容易に模倣できない参入障壁になっています。
転職者にとっては、ゲーム・エンタメ業界の「入り口」として機能する企業です。業界経験が浅くても、エクストリームを通じてゲーム会社の現場で経験を積めるルートが確立されています。
強み2. 案件数3,000件以上による豊富な就業選択肢
常時3,000件超の案件を保有することは、技術者にとって「自分に合った仕事を選べる」という価値を生み出します。ゲーム開発一本ではなく、Web・アプリ・クラウド・DXと多彩な案件ラインナップが、技術者の市場価値向上と長期在籍を後押しします。
一つのクライアントへの依存リスクが低く、技術者が複数のプロジェクトを経験しながらスキルセットを広げられる環境は、個人のキャリア観点でも大きなメリットです。
強み3. プライム案件率90%以上による技術者の待遇保護
多重派遣の問題が指摘される人材派遣業界において、エクストリームはエンドクライアントに直接アサインするプライム案件の比率を高めています。中間マージンの積み上がりが抑えられることで、技術者に還元できる報酬の余地が生まれ、雇用条件の透明性も向上します。
転職者にとって、「派遣されたら後は自分次第」ではなく、エクストリームがキャリア支援の主体として関与し続けることへの安心感は、大手人材系との差別化になっています。
強み4. リモートワーク活用と働きやすさの高さ
全社員の70%以上が週1回以上リモートワークを実施し、年間休日127日というデータが示すように、ワークライフバランスを重視した労働環境を整備しています。IT・ゲーム業界では長時間労働が指摘されることがありますが、エクストリームはその点において比較的良好な評判があります。
家庭の事情がある方や、身体的・精神的なゆとりを持って長期就業したい方には、安心して働ける環境として訴求できます。
強み5. 自社IPを持つことで技術者の創造性を活かせる
技術者派遣・受託開発という「受け身型」のビジネスだけでなく、自社でゲームIPを開発・保有するエクストリームは、技術者が「自分たちのプロダクト」に関わる機会を提供できます。クリエイティブ志向の強いエンジニア・デザイナーにとって、純粋な派遣会社にはない魅力です。
株式会社エクストリームの年収事情
職種別の想定年収レンジ
| 職種 | 想定年収レンジ |
|---|---|
| Webエンジニア(junior) | 330〜450万円程度 |
| Webエンジニア(senior) | 450〜600万円程度 |
| スマホアプリエンジニア | 400〜600万円程度 |
| ゲームエンジニア(Unity/UE) | 400〜580万円程度 |
| グラフィックデザイナー | 330〜480万円程度 |
| 3Dアーティスト | 350〜520万円程度 |
| テクニカルディレクター | 550〜750万円程度 |
| プロジェクトマネージャー | 500〜700万円程度 |
※上記は公開情報・業界水準をもとにした推計です。実際の給与は経験・スキル・等級により異なります。
給与制度の特徴
有価証券報告書ベースの平均年収は446万円(平均年齢34.6歳、平均勤続年数4.34年)です。IT・ゲーム業界の人材サービス会社としては標準的な水準ですが、派遣先のプライム案件率の高さやスキルアップ機会の豊富さが補完的な価値として評価されています。
賞与(定期的なインセンティブ)や昇給の仕組みは整備されており、スキルレベルや評価に応じた報酬改善が可能です。技術者の市場価値向上に合わせて報酬を見直す「スキルアップ連動型」の給与体系が特徴とされています。
年収を見る際の注意点
- 平均年収446万円は単体ベースの有価証券報告書データであり、職種・スキル・常駐先によって個人差が大きい
- ゲームクリエイター(デザイナー・アーティスト)は業界平均的にエンジニアより年収が低い傾向がある
- 技術力・市場価値が高いエンジニアは常駐先で直接オファーを受けるケースもあるため、エクストリームへの定着が課題になる場合がある
- 1,000億円企業というビジョンが実現されていくにつれ、報酬水準の引き上げが期待できる中長期の視点が重要
株式会社エクストリームの働き方・福利厚生
エクストリームはワークライフバランスを重視した働き方を制度として整備しています。エンジニア・クリエイターが長期的に安心して働ける環境づくりを経営の重点項目としており、以下の制度・施策が整っています。
- フレックスタイム制(コアタイムあり・職種・常駐先による)
- リモートワーク制度(全社員70%以上が週1回以上活用)
- 年間休日127日
- 社会保険完備(健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険)
- 交通費全額支給
- 産休・育休取得制度(取得・復帰実績あり)
- 技術力向上のための資格取得支援
- 書籍・学習ツール購入支援
- キャリアコンサルタントによる定期的な面談
- スキルアップ支援制度(e-ラーニング等)
- 各種社会保険・財形貯蓄
- 名古屋・大阪オフィス等の複数拠点(常駐先に応じた柔軟な勤務地)
常駐型派遣の性質上、勤務地や勤務時間は常駐先企業のルールに影響される部分もあります。希望する働き方(リモート比率・フレックス)については、アサイン前に丁寧に確認することが重要です。
株式会社エクストリームの社風・カルチャー
一言で表すなら「技術者ファーストのプロダクション」
エクストリームの社風を一言で表すなら「技術者ファーストのプロダクション」です。設立以来、デジタルクリエイター・エンジニアの「社会的なポジション確立」を掲げてきた企業であり、技術者が長期的に安定したキャリアを歩めることへのこだわりが文化として根付いています。
スピード・クオリティ・チャレンジを3バリューとしており、現場で成果を出しながら自分の技術を磨くことを奨励する空気感があります。大企業のような硬直した文化はなく、挑戦を評価する姿勢が見受けられます。
評価される人物像
- 自分の技術・スキルを向上させることへの強い意欲
- 常駐先でも主体的に貢献しようとするプロ意識
- コミュニケーションを大切にし、チームで成果を出せる協調性
- 新しい技術・ツールへの適応力と学習意欲
- ゲーム・エンタメ・デジタルコンテンツ領域への熱量
表面的なイメージと実態の差
「派遣会社=ゆるい育成環境」という先入観は、エクストリームには必ずしも当てはまりません。常駐先のゲーム会社・IT企業によっては高い技術要求・スピード感が求められるケースも多く、プロとして通用するスキルが前提になる局面があります。一方で、プライム案件率の高さやキャリア面談の充実から、「派遣会社にありがちな孤独感」は比較的少ないとの口コミも見られます。
株式会社エクストリームの転職難易度
難易度:2級(やや低め〜標準)
エクストリームの転職難易度は5段階で2程度と評価します。業界的にデジタル人材の需要が旺盛であり、中途採用にも積極的です。ゲーム・IT業界の実務経験があれば、選考は比較的進みやすい傾向にあります。
理由1. 積極的な中途採用体制
連結828名・売上130億円目標という成長フェーズにあり、技術者の採用ニーズは高止まりしています。dodaなどの転職媒体でも求人が常時掲載されており、採用への門戸は開いています。未経験からは難しいポジションもありますが、関連分野の経験者であれば選考ハードルは高くありません。
理由2. 職種ごとの技術スキル要件が選考の軸
セールスや管理職など一部を除き、エンジニア・クリエイターとしての技術力が主な評価軸です。ポートフォリオやGitHub・制作物などで技術力を具体的に示せるかどうかが採用可否を左右します。技術的なベースがあれば、年齢・業界経験の幅広さで通過しやすい傾向があります。
理由3. カルチャーフィットより技術マッチを優先
少人数スタートアップほど「人を選ぶ」文化は強くなく、技術スキルのマッチを優先した選考が行われます。ただし、常駐先でプロとして活躍できる自走力・コミュニケーション力は最低限問われます。
株式会社エクストリームに向いている人
タイプ1: ゲーム・エンタメ業界に入りたい若手エンジニア・クリエイター
ゲーム業界での就業を希望しているが、直接ゲームメーカーへの転職が難しい場合、エクストリームは有力なルートです。ゲーム会社の現場で経験を積みながら実績を作り、その後のキャリアステップに繋げることができます。
タイプ2: 様々なプロジェクトを経験してスキルの幅を広げたいエンジニア
一つの会社・プロダクトにとどまらず、多様な案件・技術スタック・チームで経験を積みたいエンジニアに向いています。3,000件超の案件ラインナップから自分に合った案件を選べる環境が、技術的な成長を加速します。
タイプ3: ワークライフバランスを重視するIT技術者
育児や介護、趣味との両立を大切にしながら技術者としてキャリアを継続したい方に適しています。リモートワーク制度・年休127日・産育休実績など、長期就業を支える制度が整っています。
タイプ4: 正社員として安定しながら技術を磨きたいフリーランス経験者
フリーランスで技術を磨いてきたが、正社員としての福利厚生・安定を求めてキャリア転換したい人にとって、エクストリームは良い選択肢です。フリーランスエージェント事業も展開しているため、働き方の選択肢も複数あります。
タイプ5: DX・非ゲーム事業の成長に賭けたい人材
M&Aで非ゲーム領域にも事業を拡大中のエクストリームで、DX・IT支援の最前線に立ちたい方にも機会があります。1,000億円企業というビジョンに賭けて、組織の変化の過程に参加したい人材が活躍できます。
株式会社エクストリームに向いていない人
批判ではなく、ミスマッチ防止のためにお伝えします。以下のような志向・スタイルの方には合わない可能性があります。
- タイプ: 高い基本給と賞与を最優先する人 — 平均年収446万円という水準は業界最高水準ではなく、技術者として他社に比べて大幅に高い年収を目指したい場合は選択肢が合わない可能性があります
- タイプ: 自社プロダクト開発だけに携わりたいエンジニア — 事業の主体はクライアントへの派遣・受託であり、純粋な自社プロダクト開発志向が強い場合はフラストレーションが生じやすい環境です
- タイプ: 常駐・派遣という働き方自体を嫌う人 — 派遣型の雇用形態には帰属感の薄さや常駐先の文化に依存する不安定さを感じる方もおり、自社オフィスでの勤務を強く希望する方には合いません
- タイプ: マネジメントキャリアを早期に目指す人 — 少人数かつ技術者中心の組織のため、マネジメントポストの数は限られており、急速な昇進を期待することは難しい面があります
- タイプ: ゲーム・エンタメに全く関心がない人 — 主力顧客がゲーム・エンタメ系である以上、業界への親和性がないとチームや常駐先の会話についていきにくい場面が出ることがあります
株式会社エクストリームの選考対策
選考対策1. 技術力の具体的な証明を準備する
エンジニアであればGitHubや開発実績、クリエイターであればポートフォリオが選考の核心です。「何が作れるか」を言葉だけでなく成果物で示すことが最も有効です。特に、ゲーム・アプリ開発に関連する成果物は高評価になりやすいです。
選考対策2. ゲーム・IT業界への関心を明確に示す
なぜエクストリームを志望するのか、特にゲーム・エンタメ・デジタルコンテンツ業界への関心をどう持っているかを具体的なエピソードで話せるよう準備しましょう。好きなゲーム・アプリや影響を受けた作品・技術トレンドへの言及が熱量の証明になります。
選考対策3. キャリアビジョンを中長期で語る
「3〜5年後にどんなエンジニア・クリエイターになりたいか」という軸があると、カウンセリング面談で担当者が適切な案件をマッチングしやすくなります。技術的な成長目標・習得したいスキル・目指したい職種を整理して臨みましょう。
選考対策4. 常駐型就業への理解と覚悟を示す
派遣・常駐という就業形態についての理解と、それを選ぶ積極的な理由を語ることが重要です。「なぜ正社員採用ではなく派遣形態なのか」という暗黙の問いに対して、「多様なプロジェクトでスキルを磨ける」「ゲーム業界の現場を幅広く経験したい」など前向きな理由を準備してください。
選考対策5. コミュニケーション力と協調性をアピールする
常駐先のチームでスムーズに溶け込み、成果を出せる人材かどうかが採用判断の重要軸です。チームプロジェクトでの協業経験や、初対面の人とも関係構築できる柔軟性を具体的なエピソードで示しましょう。
選考対策6. 自己研鑽の継続性を示す
技術の変化が速いIT・ゲーム業界において、自ら学び続ける姿勢を持つ人材かどうかを問われます。最近取り組んだ技術テーマ・参加した勉強会・取得した資格など、学習継続の証跡を準備しておきましょう。
株式会社エクストリームへの転職で評価されやすい経験
- Unity・Unreal Engine等を使ったゲーム開発の実務経験
- iOS・Android向けスマートフォンアプリの開発経験
- Web系フロントエンド(React/Vue/TypeScript等)の実務経験
- バックエンド開発(Go/Python/Java/PHP等)の設計・開発経験
- AWSやGCP等クラウドインフラの設計・運用経験
- ゲームエフェクト・3Dモデリング・キャラクターデザインのクリエイター経験
- UIデザイン・UXデザインの制作経験(Figma等)
- サウンドデザイン・BGM制作等のゲームオーディオ経験
- ゲーム会社・IT企業での常駐・請負就業経験
- テクニカルディレクター・リードエンジニアとしてのチームマネジメント経験
- アジャイル・スクラム等の開発手法の実践経験
- フリーランスとして複数クライアントへのソリューション提供経験
特に評価されやすいのは、Unityを使ったゲームエンジニアやネイティブアプリエンジニアで、ゲーム・エンタメ業界での就業経験があり、常駐先でリーダー的に立ち回れる自走力を持つ人材です。
まとめ
株式会社エクストリームは、ゲーム・IT業界のデジタル人材需要を支える東証グロース上場企業として、20年かけて積み上げてきた顧客ネットワークと技術者コミュニティを強みに成長を続けています。連結売上117億円超、828名体制で「1,000億円企業」というビジョンを掲げる同社は、デジタル人材市場の拡大を追い風にM&Aも活用しながら事業領域を広げています。
転職先として考える際の価値は「ゲーム・IT業界への入り口と、安定した就業環境で技術を磨けるフィールド」にあります。平均年収446万円は業界最高水準ではありませんが、リモートワーク対応・年休127日・充実したキャリア支援など、長期就業を支える環境が整っている点は評価できます。
ゲーム・エンタメ・IT領域でエンジニア・クリエイターとしてのキャリアを積みたい方、多様なプロジェクトを通じてスキルの幅を広げたい方にとって、エクストリームは検討価値の高い選択肢です。入社後に活躍するためのカギは、常駐先の現場でプロとして主体的に価値を出していく姿勢を持ち続けることです。
転職を検討されている方は、まず公式サイトの求人情報や案件ラインナップを確認し、自分のスキルセットが活かせる常駐先のイメージを持ったうえで選考に臨むことをおすすめします。
