ユナイテッド株式会社は、インターネット黎明期の1998年に設立され、デジタル広告・投資・教育という異なる領域を一つの傘のもとにまとめてきた企業です。2024〜2026年頃にかけて事業ポートフォリオの再編を進めており、教育事業(個人指導塾Bestco)の規模拡大や投資事業の「善進投資」方針への転換を軸に、新たな成長軌道の構築を目指しています。
転職者視点では、投資先スタートアップとの接点、渋谷という立地、そしてインターネット業界のビジネスモデルを複数横断で学べる環境が大きな魅力です。一方で、2026年3月期の決算が減収・赤字転落となっており、事業再編の只中にある会社でもあります。入社を検討する際は、この局面に対する自分なりの見解と許容リスクを整理しておくことが重要です。
会社規模(連結社員456名・臨時従業員含む)は中堅で、意思決定のスピードはスタートアップと大手の中間くらいのポジションです。事業会社レベルでの裁量とグループの安定インフラという両方を活かしながらキャリアを積める点に独自の価値があります。
企業概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 会社名 | ユナイテッド株式会社 |
| 設立 | 1998年2月 |
| 代表取締役 | 早川 与規(代表取締役社長 兼 執行役員) / 金子 陽三(代表取締役 兼 執行役員) |
| 本社所在地 | 東京都渋谷区渋谷1-2-5 MFPR渋谷ビル |
| 資本金 | 約29億2,300万円 |
| 従業員数 | 社員456名・臨時従業員1,225名(2026年3月末時点・連結) |
| 上場区分 | 東証グロース市場(証券コード:2497) |
| 売上高 | 約88億6,300万円(2026年3月期) |
| 平均年収 | 約450〜600万円程度(推計) |
| 平均年齢 | 30代前半〜半ば程度(推計) |
| 勤続年数 | 3〜6年程度(推計) |
| 事業内容 | 投資事業・教育事業(個人指導塾Bestco)・アドテク事業 |
ユナイテッドは2代表制を採用しており、早川与規氏が経営全般を、金子陽三氏が事業運営を担う分担体制を敷いています。2026年3月期の売上高は前期比26%減の約88億円で、親会社帰属の純損益は赤字転落(約15億6,000万円の純損失)となっており、事業構造の転換期にあります。
決算期は3月末であり、事業会社を傘下に持つ持株会社的な機能を果たしながら、投資先とのシナジーを活かした成長モデルを模索しています。
主な事業内容
ユナイテッドの事業は、創業以来のデジタル広告・インターネット事業から、近年は教育や投資へと軸足を移してきています。各事業は独立性が高く、グループ内の事業会社が個別に動くスタイルです。
転職先として選ぶ場合、どの事業部門・グループ会社を選ぶかによって仕事の性質・カルチャーが大きく異なります。事前に希望する部門を明確にして選考に臨むことが重要です。
投資事業
100社超の未上場スタートアップへの投資実績を持ち、近年は「社会善進」をコンセプトにした「善進投資」と呼ばれる方針を掲げています。単なるファイナンス投資に留まらず、投資先に対して人材・ノウハウ・ネットワークの面での支援も行うVCスタイルの事業です。
投資担当者はスタートアップの経営陣と密に関わるため、起業家目線のビジネス判断力が養われます。将来的に投資ファンド・PE・スタートアップへのキャリアシフトを視野に入れている方にとって、ここでのリレーション構築は大きな資産になります。
教育事業(Bestco)
「Bestco」ブランドで個人指導塾を展開しており、近年グループの主力事業の一つとなっています。個人指導という形態を強みに、画一的な集団授業とは異なる生徒一人ひとりへのアプローチで事業を拡大しています。
教育業界のDX・オンライン化の波を受けながら、リアル店舗とデジタルの融合を模索している段階です。教育事業に関わりたいキャリアコンサルタントや教育系営業・マネジメント経験者にとって親和性の高い事業です。
アドテク事業
インターネット広告技術(アドテクノロジー)を活用したデジタル広告ソリューションを提供しています。DSP・SSP・データマーケティング等の領域で事業会社向けにサービスを展開しており、デジタルマーケティング人材の知見が活かせるポジションです。
2026年3月期の減収要因のひとつがアドテク事業の縮小とみられており、今後の事業規模・投資方針については面接の場で直接確認することを推奨します。
ユナイテッド株式会社の強み
強み1. スタートアップエコシステムとの強力な接点
100社超の投資先スタートアップを持つことで、業界横断的な人脈・情報・ビジネス機会がグループ内に集積しています。社員は投資先との会議やコラボレーション、場合によっては出向などを通じて、通常の大企業では得られない起業家エコシステムの中心に近い経験を積めます。
転職者にとっては「上場企業の安定感を持ちながら、スタートアップ的なネットワークと知見を得られる」という希少な環境です。将来的に独立・起業・投資家転身を目指す方には特に有利な足場になります。
強み2. 渋谷という立地の優位性
東京・渋谷区のMFPR渋谷ビルに本社を構えており、インターネット・IT業界の主要プレイヤーが集積するエリアで日々業務を行えます。業界内の情報収集・人脈構築・採用などにおいて、立地は目に見えない競争力になっています。
通勤利便性・周辺の飲食・働く環境の選択肢の豊富さという観点でも、渋谷という立地は転職者に評価されやすいポイントです。
強み3. 多事業・多業界にまたがるキャリア経験の蓄積
投資・教育・アドテクという全く異なる業界の課題に同一グループ内で触れられるのは、ユナイテッドならではの環境です。事業部横断プロジェクト・グループ会社間の協働・投資先との共創などを通じて、業界縦断の視点を持ったビジネスパーソンとして成長できます。
「一つの業界に縛られたくない」「多様な事業の課題解決に関わりたい」という志向の方に向いています。
強み4. 上場企業としてのガバナンス基盤
東証グロース上場企業として、財務報告・内部統制・コーポレートガバナンスの基盤が整っています。未上場スタートアップと異なり、決算情報の透明性や法的な就業環境の整備という点で安心感があります。
スタートアップ出身で「上場企業のガバナンスを経験したい」という転職者にとって、業界感度を保ちながらコーポレートスキルを習得できる場となります。
強み5. 「善進」という独自の価値観・ミッションへの共感性
「社会の善進を加速する」というミッションのもと、社会課題解決に向けたビジネスを志向しています。単なる収益追求ではなく、社会的インパクトを意識した投資・事業選択を行う姿勢が、同じ価値観を持つ人材を引き付けます。
社会課題やインパクト投資に関心のある方、「稼ぎながら社会を良くしたい」という志向のビジネスパーソンにとって、ミッションへの共感が働く意欲を高める環境です。
強み6. 中間管理職・若手リーダーへの機会
大手企業と比べてポジションが少ない分、若い段階でチームリーダーやプロジェクトオーナーとしての経験を積みやすい環境です。特に伸びしろのある教育事業・投資事業では、グループ全体の方針を実務に落とし込む立場として若手が活躍するチャンスがあります。
ユナイテッド株式会社の年収事情
ユナイテッドの年収水準は、東証グロース上場のインターネット系中堅企業として、市場平均的〜やや高め程度とみられます。渋谷本社であり、デジタル業界の人材市場と競合する採用を行うため、エンジニアや事業開発人材に対しては相応の水準を設定している可能性があります。
職種別の想定年収レンジ
| 職種 | 想定年収レンジ |
|---|---|
| ビジネスデベロップメント | 450〜650万円程度 |
| デジタルマーケター | 400〜600万円程度 |
| アドテクエンジニア | 500〜750万円程度 |
| 投資担当(アナリスト〜シニア) | 500〜800万円程度 |
| 教育事業マネージャー | 400〜550万円程度 |
| プロダクトマネージャー | 500〜700万円程度 |
| コーポレート(経理・財務) | 400〜600万円程度 |
| 人事・採用 | 380〜550万円程度 |
※上記は求人動向・同業他社比較・公開情報から推計した参考レンジです。実際の給与は経験・スキルにより異なります。
給与制度の特徴
ユナイテッドは上場企業として基本給+賞与の体系を採用しているとみられます。インターネット系企業らしく業績連動の要素があり、会社・事業部の業績に応じて賞与が変動する可能性があります。
上場企業であるためストックオプションの付与機会がある可能性もありますが、制度詳細は採用選考の場で確認することを推奨します。
年収を見る際の注意点
- 2026年3月期は赤字決算であり、業績連動型賞与がある場合は減額の可能性がある
- 事業再編中のため、部門によって処遇体系の見直しが行われている可能性がある
- 投資事業はリターン連動型の報酬制度が別途設けられているケースがある
- 入社後に事業部門の統廃合が生じた場合の処遇変更リスクも念頭に置くこと
- 公表されている平均年収は時期によって変動するため、最新の求人票や口コミを補完として活用すること
ユナイテッド株式会社の働き方・福利厚生
勤務時間・休日
インターネット系上場企業として、標準的なフレックスタイム制・週休2日制(土日祝)が基本とみられます。事業部や役割によって繁忙期は異なりますが、平均的には残業は月20〜40時間程度と推察されます(詳細は採用面接で確認してください)。
リモートワーク
渋谷本社を拠点としながら、コロナ禍以降はハイブリッドワーク(出社+リモート)の制度を整えているとみられます。デジタル系企業であり、リモート環境での業務基盤は比較的整っている可能性がありますが、部門・ポジションによって出社頻度が異なります。面接で確認することを推奨します。
福利厚生
- 社会保険完備(健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険)
- 退職金制度(要確認)
- 交通費支給
- 時間外勤務手当
- 健康診断・定期検診
- 育児・介護休業制度
- フレックスタイム制
- 書籍・学習支援制度(インターネット系企業として整備の可能性)
- 社員持株会(上場企業として設置の可能性)
- 各種社会保険付帯サービス
- グループ会社サービスの優待利用(Bestco等)
注意点
事業再編中であるため、現行の福利厚生制度が今後変更される可能性があります。入社前の面接・内定後のオファー面談で制度の詳細・最新状況を必ず確認してください。特に賞与水準・リモート可否・研修体制については、2025〜2026年の制度変更がないか直接確認することを推奨します。
ユナイテッド株式会社の社風・カルチャー
一言で表すなら「ミッション志向の起業家精神を持つプロフェッショナル集団」
「社会の善進を加速する」というミッションを掲げ、単なる事業収益以上の社会的意義を追求するカルチャーがベースにあります。インターネット業界出身者が多く、デジタルビジネスへの理解と新しい技術・ビジネスモデルへの感度が高い人材が集まっています。
渋谷という立地からくる「IT・スタートアップ業界の中心にいる」という感覚も、社員の意識形成に影響しています。成果主義的な傾向があり、職種・経験によって評価されるアウトプットの種類は異なりますが、基本的に「何をやったか・何を生み出したか」で評価されるカルチャーです。
評価される人物像
- ミッション・パーパスへの共感を持ち、仕事の意義を自分の言葉で語れる人
- 自律的に動き、不確実な環境でも試行錯誤できる人
- インターネット・デジタルビジネスへの深い理解と好奇心を持つ人
- スタートアップ思考で物事を考えられ、既成概念にとらわれない人
- 事業横断で貢献する意識があり、部門の枠を超えて動ける人
表面的なイメージと実態の差
「投資会社=エリートのみ」というイメージを持たれがちですが、実際には教育事業や管理部門など幅広い職種で採用しており、多様なバックグラウンドの人材が働いています。一方で、2026年3月期の業績悪化という事実は軽視できず、再建フェーズの組織特有のストレスや変化のスピードを受け入れられるかどうかは、カルチャーフィットの重要な判断材料です。
ユナイテッド株式会社の転職難易度
難易度:3級(中程度)
渋谷を拠点とするインターネット系企業として、デジタル人材の採用競合は多い環境ですが、会社規模が中堅であるため応募者数は大手ほど多くありません。専門スキルのある候補者であれば選考を通過しやすい傾向があります。
ただし、2026年3月期の業績悪化局面であるため採用を絞っている可能性もあり、募集ポジションの数は通常より少なくなっている可能性があります。
理由1. 業績悪化局面での採用抑制リスク
2026年3月期の減収・赤字転落を受けて、採用活動が縮小または停止されているポジションがある可能性があります。求人票を確認の上、エージェント経由での最新情報収集を行うことが重要です。
理由2. ポジションの多様性による難易度のばらつき
投資担当は金融・VC業界の経験者との競合が激しい一方で、教育事業や管理部門は比較的入りやすいとみられます。希望するポジションによって難易度が大きく異なります。
理由3. ミッション・カルチャーへの共感が評価される
スキルだけでなく、会社のミッションや価値観への共感度が採用判断に影響します。「なぜユナイテッドでなければならないのか」を自分の言葉で説明できるかどうかが、選考突破の鍵になります。
ユナイテッド株式会社に向いている人
タイプ1:スタートアップエコシステムに関わりたい人
100社超の投資先スタートアップとの接点を活かして、起業家・VC・事業開発のネットワークを構築したい人に向いています。将来的な独立・起業・投資家キャリアへの足掛かりとして活用できます。
タイプ2:デジタルマーケティング・アドテクのスキルを活かしたい人
デジタル広告の技術・データマーケティングの知識を持つ人が即戦力として活躍できる環境です。アドテク領域の専門知識をビジネス側(経営・事業開発)に近いポジションで活かしたい人には刺激的なフィールドです。
タイプ3:教育ビジネスに関わりたい人
個人指導塾Bestcoを軸に、教育事業のグロースやデジタル化に関わりたい人には適した環境です。大手教育系企業の安定感とは異なる、成長途上の教育ブランドを作り上げる醍醐味があります。
タイプ4:事業再建・変革フェーズを経験したい人
業績回復フェーズに関わることで、事業ポートフォリオの再設計・コスト構造の改善・新規収益柱の立ち上げという経験が積めます。「修羅場経験」として評価されるキャリアを積みたい人には好機です。
タイプ5:社会的インパクトを意識したビジネスに携わりたい人
「善進投資」「社会の善進を加速する」というミッションに共感し、収益と社会価値の両立を志向するビジネスに携わりたい人に向いています。
ユナイテッド株式会社に向いていない人
批判ではなく、入社後のミスマッチを防ぐための情報としてお読みください。
- タイプ:業績安定・成長一辺倒の企業を求める人 — 現在は再編・回復フェーズであり、安定した右肩上がりの業績は期待しにくい状況です
- タイプ:大手ブランドや知名度を重視する人 — 「ユナイテッド」という名前は業界外での認知度が高くなく、転職後の社名バリューを期待する人には不向きです
- タイプ:一事業に深く集中したい人 — 多事業・多分野の環境であり、一つの領域を極めるより横断的に関わることを求められる機会が多い傾向があります
- タイプ:確立された研修・育成体制を期待する人 — 中堅規模の企業として、大手のような体系的な新人研修プログラムは限定的な可能性があります
- タイプ:短期での業績連動報酬を期待する人 — 現状の業績状況では、業績連動報酬が期待通りにならない可能性があります
ユナイテッド株式会社の選考対策
選考戦略1. ミッションへの共感を自分の言葉で語る
「意志の力を最大化し、社会の善進を加速する」というミッションと自分のキャリアビジョンの接点を、面接前に言語化しておきましょう。「なぜユナイテッドでなければならないか」を具体的なエピソードと共に説明できると、カルチャーフィットのアピールにつながります。
選考戦略2. 希望ポジションの事業理解を深める
投資事業・教育事業・アドテク事業では求められるスキルも選考の評価軸も異なります。どの部門・ポジションを希望するか明確にした上で、その事業のビジネスモデル・市場環境・競合状況を事前に調べ、自分の視点で語れる準備をしましょう。
選考戦略3. 事業再建局面への理解と覚悟を示す
2026年3月期の業績悪化という現実を把握した上で「それでも入りたい理由」を準備することが重要です。「再建フェーズにこそチャンスがある」「自分のスキルが役立てる」という具体的な文脈で語ることで、現実を理解した上での志望動機として評価されます。
選考戦略4. デジタルビジネスへの感度をアピールする
インターネット系企業として、デジタルマーケティング・データ分析・プロダクト開発などへの理解度が評価軸になります。前職でのデジタル関連の実績・使用ツール・数字での成果を具体的に伝えられるよう準備しましょう。
選考戦略5. 投資先スタートアップへの関心を示す
投資事業への応募でなくても、「投資先企業と協働するシナジー」に関心があることをアピールすると、グループ全体のミッションへの理解として好印象を与えられます。投資先の注目スタートアップについて事前に調査しておくことも有効です。
選考戦略6. 自律的な行動実績をエピソードで示す
「自分で課題を発見し、主体的に動いて成果を出した」という経験は必須のアピールポイントです。会社からの指示を待つのではなく、自律的に行動した具体的なエピソードを準備してください。
ユナイテッド株式会社への転職で評価されやすい経験
- スタートアップや投資先企業との協業・連携経験
- VC・PEファンド・事業会社のコーポレートベンチャーキャピタルでの勤務経験
- デジタル広告(アドテク・DSP・SSP・DMP)の実務経験
- データマーケティング・マーケティングテクノロジーの活用実績
- 教育事業・EdTech分野での運営・拡大経験
- プロダクトマネジメント(インターネットサービス・アプリ)
- BtoBの新規事業開発・アライアンス交渉経験
- M&A・投資デューデリジェンスへの参加経験
- コーポレート機能(財務・IR・法務)の上場企業での実務経験
- 組織人事・採用(デジタル系人材の採用・育成)
- グロースマーケティング(SEO・SNS・コンテンツ)の実績
- スタートアップでのゼロイチ事業立ち上げ経験
- 業界横断のコンサルティング経験(戦略・IT・経営)
- SaaS・プラットフォームビジネスの事業運営経験
特に評価されやすいのは、投資・VC領域での実務経験と、デジタルマーケティング・アドテクの深い専門知識を持つ人材です。 投資事業の高度化と教育事業の拡大が並行して進む今、両軸いずれかの専門性を持つ人材は希少価値が高くなっています。
まとめ
ユナイテッド株式会社は、「社会の善進を加速する」というミッションのもと、投資・教育・アドテクという3軸でビジネスを展開する東証グロース上場企業です。渋谷本社という立地とスタートアップエコシステムとの密な接点は、デジタル業界でのキャリアを築きたい人にとって大きな魅力です。
現在は2026年3月期の業績悪化を受けた事業再編フェーズにあり、変化の大きい局面であることは否定できません。しかしこの局面を「逆にキャリアのチャンス」と捉えられる人、すなわち「事業再建に自分のスキルを活かしたい」「成長前の段階から関わりたい」という志向の方には、得難い経験の場になり得ます。
転職を検討する際は、希望するポジションと事業部を明確にし、ミッションへの共感を自分の言葉で語れる準備をしてから選考に臨むことが成功のポイントです。不確実性を受け入れながら主体的に動ける人にとって、ユナイテッドは刺激的なキャリアフィールドとなるでしょう。
