ユーザーライク株式会社は、2014年9月の設立以来、「ユーザーさんの、うれしいを創る」というミッションを掲げ、日本初の花のサブスクリプションサービス「bloomee(ブルーミー)」を育て上げてきたスタートアップです。

2016年6月にbloomeeをローンチし、週替わりで季節の花が届く体験を500円からという手軽な価格で実現。全国約200店舗以上のお花屋さんと連携するサプライチェーンを構築し、累計35万世帯超の会員を獲得するまでに成長しました。累計資金調達額は40億円に達しており、2022年1月にはジャフコグループを引受先とした21億円の大型調達も実施しています。

また2022年1月には、社名を「クランチスタイル」から「ユーザーライク」へ変更。この社名変更は単なるリブランディングではなく、「ユーザー起点」という価値観を組織の中心に据えることへの強いコミットメントを内外に示したものです。転職市場では「ミッションへの共感度が高い」「カルチャーが明確」という評価がある一方、正社員30名程度という小規模組織・未上場・スタートアップとしての不確実性も存在します。本記事では人材エージェントの視点から、その実態を詳しく解説します。

企業概要

項目内容
会社名ユーザーライク株式会社(User Like, Inc.)
旧社名株式会社クランチスタイル(2022年1月改名)
設立2014年9月22日
代表取締役CEO武井 亮太
本社所在地東京都渋谷区道玄坂1-19-14 コエル渋谷道玄坂 6階
資本金35億4,780万円(資本準備金含む、2022年1月時点)
従業員数正社員約30名(2026年1月時点)、全雇用形態含む約120名(2024年5月末時点)
平均年齢32歳
累計調達額約40億円
主な投資家ジャフコグループ、KDDI∞Laboほか
主要サービスbloomee(ブルーミー)、bloomee gift、bloomee biz
事業内容花のサブスクリプション、フラワーギフト、法人向け定期便、花き産業のサプライチェーン改革

社名変更の背景として、創業当初の主力サービスだったクーポン系事業から花のサブスクへと軸足を移し、さらに「ユーザー起点」という思想を組織の根幹に置くことで、次のフェーズへの成長を目指した戦略的な転換が行われています。

主な事業内容

bloomee(ブルーミー)——日本最大級の花のサブスクリプション

ユーザーライクの主力事業は、週替わりで全国のお花屋さんから季節の花が届く定期便サービス「bloomee」です。月500円(税別)からという低い入口でありながら、花の選定・梱包・配送まで一気通貫で管理し、ユーザーが「花を買いに行く手間なく、花のある生活を楽しめる」体験を実現しています。

単なる花の宅配ではなく、「どの花をどの地域のどのお花屋さんから届けるか」をデータドリブンに最適化することで、ユーザーの体験品質を高め続けています。週替わりで届く花の種類・ボリューム・新鮮さへのこだわりが、継続率の高い会員基盤を形成する根拠となっています。

全国200店舗超のお花屋さんとのパートナーシップは、単なる仕入れ先というだけでなく、「花き産業全体を活性化する」という社会的ミッションとも連動しています。生産者・産地・流通・消費者をつなぐエコシステムの構築を目指しており、bloomeeは「花のサブスクサービス」であると同時に「花き産業のインフラ」としての役割も担っています。

bloomee gift——フラワーギフト事業

贈り物としての花に特化したギフトサービスです。誕生日・記念日・お礼など、節目のシーンでの花の贈り合いを簡単・手軽にする仕組みを提供しています。サブスクリプション会員に向けたクロスセルの観点でも機能しており、LTVの向上に貢献する事業です。

bloomee biz——法人向けフラワー定期便

オフィス・店舗・施設向けに花を定期的に届けるB2Bサービスです。個人向けbloomeeで培ったノウハウを法人に展開することで、法人市場における花の習慣化を推進しています。企業のブランディングや職場環境改善にも貢献できる点を訴求しています。

花き産業のサプライチェーン改革

ユーザーライクが目指すのは、単一サービスの運営にとどまらない「花き産業全体の構造変革」です。産地・生産者のデータ管理・需要予測・廃棄ロス低減など、サプライチェーン全体をデータで最適化することで、業界全体の収益性と持続可能性を高めることを長期ビジョンとして描いています。「花界のSpotify」という表現が使われることもあり、テクノロジーを通じた花き産業の再定義を目指しています。

ユーザーライク株式会社の強み

強み1. 「ユーザー起点×データドリブン」を組織全体で実践するカルチャー

ユーザーライクの最大の特徴は、「ユーザー起点」を掲げているすべての企業の中でも、それを実際の業務プロセスとして組み込んでいる点にあります。毎月全社員が参加する「ユーザーさんヒアリング報告会」は、職種を問わず全メンバーが実際のユーザーの声を聞き、それを業務に反映させるサイクルを標準化したものです。

「口では言っているが実際はデータや数字の話しかしない」という企業が多い中で、ユーザーの体験・感情・期待を全社的に共有し、意思決定に活かす文化が実装されている点は稀有です。転職者にとっては「本当にユーザー起点で仕事ができる環境」という経験価値があります。

強み2. 日本初・最大級の花のサブスクという圧倒的な市場ポジション

bloomeeは日本で初めて花のサブスクリプションという市場を開拓したパイオニアです。35万世帯超という累計会員数・全国200店舗超のパートナー網・累計出荷1,200万本超というスケールは、後発の競合が短期間で追いつける規模ではありません。

市場を作り、育ててきた経験と実績は、組織全体の意思決定の精度と実行力の蓄積として蓄えられており、それがサービス品質の差異化として機能しています。

強み3. 累計40億円調達・ジャフコが主要投資家という信用力

ジャフコグループという日本最大のベンチャーキャピタルを主要投資家として抱え、累計40億円の資金調達を実現していることは、スタートアップとしての信用力の証左です。VC投資を受けているということは、投資家による厳しい財務デューデリジェンスと事業デューデリジェンスをクリアしている企業であることを意味します。

また、JAFCOは上場支援実績が豊富なVCとしても知られており、将来的なIPOの可能性を視野に入れた資本構成であることが示唆されています。

強み4. バリューが明確で採用基準が一貫している組織

「グロース主義」「ユーザー起点」「共創」という3つのバリューを明確に定義しており、採用・評価・組織運営において一貫した基準が設けられています。「何を重視する会社か」「どんな人が評価されるか」が明示されているため、入社前のミスマッチリスクが低く、カルチャーへの共感がある人には非常に働きやすい環境です。

強み5. スタートアップとして早期から裁量を持てる成長環境

正社員30名程度という小規模組織では、1人ひとりが担う責任と裁量の範囲が必然的に広がります。マーケター・エンジニア・プロダクトマネージャーなど、それぞれの職域において「自分がオーナーとして判断する」場面が多く、早期から意思決定経験が積めます。スタートアップで自分のキャリアを主体的に切り拓きたい人には、非常に充実した成長環境です。

ユーザーライク株式会社の年収事情

未上場企業のため有価証券報告書による公式データはありませんが、公開情報・求人情報・口コミをもとにした目安を以下に示します。

職種別の想定年収レンジ

職種例想定年収の目安
システムエンジニア / エンジニア600万〜950万円
プロジェクトマネージャー700万〜950万円
事業企画・プロダクトマネージャー550万〜800万円
マーケター(デジタル広告・グロース)450万〜700万円
広報・PR400万〜600万円
カスタマーサクセス・CX400万〜550万円
セールス(法人営業)400万〜600万円

※上記はOpenMoney・転職サイトの公開データ・口コミ情報をもとにした推定値です。職種・ポジションによって実態は大きく異なります。

給与水準と注意点

口コミでは「役職スタートでない限り、最低賃金に色がついた程度からのスタート」という記述が見られる一方、専門職・管理職レベルでは市場競争力のある報酬水準が提示されるとの情報もあります。スタートアップとして株式報酬(ストックオプション)の付与実態についても、入社前に確認しておくことが重要です。

累計40億円調達・35万世帯の会員基盤という段階にある会社ですが、最終的な事業収益化の状況・IPOのタイムライン・その際の株式価値についても投資家として考える視点で情報収集することをお勧めします。

ユーザーライク株式会社の働き方・福利厚生

働き方の特徴

  • 小規模組織のため、役職・職種の壁を越えたコミュニケーションが日常的
  • 全社員がユーザーヒアリングを行う文化があり、職種に関わらずユーザー課題への感度が高い
  • メリハリのある文化:「普段は和やかだが会議では白熱した議論ができる」という評価がある
  • 渋谷道玄坂というアクセス良好なオフィス立地

採用で重視される要素

ユーザーライクの採用において、採用チームが「レベルの高い議論を楽しめるメンバーかどうか」を重視すると明言されています。面談の段階から高いレベルでの議論が行われるとされており、事業・ユーザー・データに関する深い思考力が求められます。

注意点

正社員30名規模の未上場スタートアップとして、大企業のような整備された福利厚生制度は期待しにくい状況です。住宅手当・退職金制度・育児支援制度などの充実度より、「ストックオプションを含む報酬パッケージ」「事業成長に伴う報酬改善の可能性」「裁量ある仕事での成長機会」というスタートアップ的な価値を受け入れられる人に向いている職場です。

ユーザーライク株式会社の社風・カルチャー

一言で表すなら「ユーザーへの本気の共感とデータによる意思決定が共存する組織」

ユーザーライクのカルチャーの核心は、「ユーザー起点」という言葉が単なるスローガンではなく、実際の業務プロセスとして機能している点にあります。全員がユーザーヒアリングを行い、毎月その知見を共有し、プロダクトや施策に反映させるサイクルが組織全体に埋め込まれています。

同時に「データドリブン」も強調されており、感情・エモーションだけでなく、数字・データによる意思決定が標準です。「ユーザーの気持ちに共感する」と「データで仮説を検証する」という、しばしば矛盾しがちな二つの軸を統合しようとする姿勢が組織文化の独自性を作っています。

バリューへの評価

3つのバリューである「グロース主義」「ユーザー起点」「共創」は、採用から評価まで一貫して適用されています。特に「共創」は、社内メンバー間だけでなく、パートナー(全国のお花屋さん)・ユーザー・投資家との関係においても重視されており、「誰かのために力を合わせる」という意識が強い組織です。

組織フェーズへの理解

2026年時点で正社員約30名・累計調達40億円というフェーズは、「事業モデルが検証され、これからスケールしていく」成長期にあたります。IPOを視野に入れた組織整備が進む一方で、変化のスピードは速く、役割が頻繁にアップデートされます。「今の自分の役割が1年後も同じとは限らない」という前提で動ける人に向いた環境です。

ユーザーライク株式会社の転職難易度

難易度:中〜やや高め(専門性とカルチャーフィットの両方が求められる)

理由1. 採用基準が高く、議論の質から選考される

「レベルの高い議論を楽しめるか」を採用の基準に置いているため、単なるスキルマッチだけでなく、思考の深さ・ユーザーへの感度・データ活用への意識が選考で評価されます。「何となく良さそうだから」という動機では通りません。

理由2. 採用枠が限られており、母集団の質も高い

正社員30名規模の組織が1回の採用で採るポジション数は非常に限られています。同時に、ミッション・カルチャーへの共感から優秀な人材が集まりやすいポジションにあり、書類選考から競争率は相応に高いとみられます。

理由3. バリューフィットが必須

「ユーザー起点・グロース主義・共創」というバリューへの本質的な共感なしには、選考でも入社後もうまくいきません。「良い響きのバリューだな」というレベルでなく、「自分がこのバリューを体現してきたか」を問われます。

ユーザーライク株式会社に向いている人

1. ユーザーの体験・感情に本気で向き合いたい人

「ユーザーが何を感じ、何を求めているか」をデータと対話の両方を使って理解し、プロダクト・サービスに活かすことに喜びを感じる人には、ユーザーライクの組織文化は理想的な環境です。全社員がユーザーと向き合う文化の中で、「ユーザー起点」が習慣として身につきます。

2. サブスクリプションビジネスのグロースに関わりたい人

bloomeeはサブスクリプションモデルの事業です。会員獲得・継続率向上・LTV最大化・チャーン(解約率)低減というサブスクビジネス特有のKPIと日々向き合い、グロースに責任を持って取り組みたい人にとって非常に良い修行環境となります。

3. 花き産業・農業・地域産業の変革に関心がある人

単なるITスタートアップとは異なり、「リアルな産地・生産者・お花屋さんとのコラボレーション」が事業の根幹にあります。テクノロジーとリアル産業の融合に関心があり、社会課題の解決とビジネスの成長を同時に追いかけたい人には刺さるミッションです。

4. IPOを経験する企業に身を置きたい人

累計40億円調達・ジャフコが主要株主というステージは、IPOを視野に入れたフェーズにあります。上場準備・内部統制整備・IR戦略など、上場フェーズでしか経験できない貴重な業務に携われる可能性があります。この段階でジョインすることはキャリアの「株式」を持つような意味合いがあります。

5. スタートアップでの裁量とユーザー起点のカルチャーを両立したい人

「裁量ある仕事がしたい」というスタートアップへの動機と「ユーザーのためになることを本気でやりたい」という内発的な動機が重なっている人には、ユーザーライクは高い満足度をもたらす職場になる可能性があります。

ユーザーライク株式会社に向いていない人

向いていない人を正直に書くのは、ミスマッチを防ぐための情報として受け取ってください。

  • 安定した大企業的な環境を求める人: 正社員30名のスタートアップとして、整備された制度・安定した雇用保証を求めるとミスマッチが生じます
  • 高い基本給を最優先する人: 「役職スタートでないと最低賃金に色がついた程度」という口コミが示すように、基本給より「成長機会・ストックオプション」を重視できない人には向きません
  • バリューへの共感がない人: 「ユーザー起点・グロース主義・共創」を日常の行動基準として受け入れられない人は、文化的な摩擦が生じやすいです
  • 受け身・指示待ちの姿勢が強い人: 「レベルの高い議論を楽しめるか」を採用基準に置く組織では、受動的なスタンスでは評価されません
  • 特定の技術・専門スキルにだけ集中したい人: 小規模組織ゆえに担う範囲が広く、ユーザー起点での横断的な思考が求められます。狭い専門性の発揮だけを期待すると合いません
  • 花き・ライフスタイル領域に関心がない人: 事業の根幹に「花を好きになってもらう」という価値観があります。この領域への共感がなければ、ミッションドリブンな文化の中で浮いてしまいます

ユーザーライク株式会社の選考対策

1. 「ユーザー起点」を自分の言葉で体現したエピソードを準備する

「これまでの業務でユーザー・顧客の声をどう収集し、どう意思決定に反映させたか」を具体的に語れるよう整理してください。「ユーザーインタビューを実施した」「NPS改善のためにどう動いたか」など、実際に自分が行動した事例が説得力を持ちます。

2. bloomeeをユーザーとして使い込み、体験から語る

応募前にbloomeeを実際に契約し、1〜2ヶ月利用することを強くお勧めします。「どのプランを選んだか」「届いた花を見てどう感じたか」「何が良くて、何が改善できると思うか」という生きた経験から語れる候補者は、採用側に強い印象を与えます。

3. データドリブンな思考と行動の実績を示す

「データを見て何を判断し、どう行動し、何が変わったか」という一連のサイクルを語れる実績を整理してください。使用したツール(GA・Tableau・BIツール等)と、そこから導いた仮説・施策・結果を数字で示せると、「データドリブン」のカルチャーへの適合が示せます。

4. 高レベルな議論に備えて事業・業界の知識を深める

花き産業の現状・課題・サプライチェーンの仕組み・サブスクリプションビジネスのグロース指標(MRR・チャーン・LTV・NPS)について自分なりの見解を持って面接に臨んでください。「なぜ花のサブスクが成立するのか」「どうすればbloomeeがさらに成長できるか」という議論ができる準備を整えることが有効です。

5. 「なぜユーザーライクでなければならないか」を具体的に語る

「スタートアップで働きたい」「ライフスタイル系の事業が好き」という動機は他の企業でも当てはまります。「ユーザー起点というバリューを実践している組織で、花き産業という特定の領域に関わりたい」という具体性を持った志望動機を言語化してください。

ユーザーライク株式会社への転職で評価されやすい経験

  • サブスクリプションサービスのグロースハック・会員獲得・継続率改善の実務経験
  • ユーザーインタビュー・UXリサーチの実施経験
  • デジタルマーケティング(SNS広告・SEO・コンテンツマーケ)の実績
  • データ分析(SQL・Python・BIツール)を活用した施策立案経験
  • プロダクト開発・プロダクトマネジメント経験(スマートフォンアプリ・Webサービス)
  • ECサービスの運営・改善経験
  • サプライチェーン管理・物流改善・在庫最適化の実務経験
  • 顧客体験(CX)改善プロジェクトの主導経験
  • B2B営業・法人向けサービス展開経験(bloomee biz関連)
  • スタートアップでの事業推進・新規事業立ち上げ経験
  • IPO準備・内部統制整備・IR支援の経験(管理系ポジション向け)
  • 農業・花き・食品・ライフスタイル領域での事業開発経験

特に評価されやすいのは「サブスクリプションサービスで、ユーザーの声とデータの両方を使いながら継続率やNPSを改善してきた実績がある人」です。ユーザー起点とデータドリブンを同時に実践してきた経験が最も評価されます。

まとめ

ユーザーライク株式会社は、「花のサブスク」という一見ニッチな領域から日本の花き産業の変革を目指す、ミッションドリブンなスタートアップです。「ユーザーさんの、うれしいを創る」という言葉を組織の日常に落とし込んでいる真摯さ、「ユーザー起点×データドリブン」というカルチャーの明確さ、そして35万世帯超・累計40億円調達という事業の実績は、転職先として十分な魅力を持っています。

一方で、正社員30名規模の未上場スタートアップという性質上、基本給の水準・福利厚生の充実・雇用の安定性という点ではリスクとトレードオフがあります。「バリューへの本質的な共感」「スタートアップならではの不確実性を楽しめる姿勢」「ユーザー起点とデータの両方を使って仕事ができる能力」が揃っている人にこそ、この環境は最大の力を発揮します。

転職を検討する際は、「ミッションへの共感と事業フェーズへの現実的な理解」を両立させた上で、選考に臨んでください。花という生活を豊かにするリアルなプロダクトと、テクノロジーによる産業変革を同時に体験できる環境は、他ではなかなか得られない唯一の経験価値です。


参照した主な情報源

  • ユーザーライク株式会社 公式サイト(userlike.jp)
  • ユーザーライク About us / Company ページ(userlike.jp/about-us/)
  • ユーザーライク株式会社 Wantedly(働き方とストーリー)
  • FastGrow「累計40億円調達。花のサブスク『ブルーミー(bloomee)』は、花き産業のリーダーになれるのか?」
  • FastGrow「カルチャーは事業成長の源泉。「ユーザー起点×データ」にこだわる組織文化」
  • FastGrow「著名ベンチャーから、更なる成長求め行き着いた先は?」
  • Green(グリーン)ユーザーライク プレミアムインタビュー
  • エンジニアtype「「花界のSpotify目指す」資金調達40億円、花のサブスク『bloomee』」
  • OpenWork「ユーザーライク 社員クチコミ」
  • OpenMoney「ユーザーライクの年収・給与制度」
  • STARTUP DB「ユーザーライク株式会社」企業情報
  • NIKKEI COMPASS「ユーザーライク株式会社」企業情報・資金調達
  • doda「ユーザーライク株式会社」転職・企業概要
  • Green(グリーン)「ユーザーライク株式会社」求人・会社情報
  • Colopl Next「株式会社ユーザーライク(旧社名:株式会社クランチスタイル)」投資先情報