「良い景気をつくろう。」——一見すると壮大すぎるように思えるこのミッションが、ログラスという会社のすべてを貫くキーワードです。企業の経営企画・財務部門がいまだにエクセルで格闘している「経営管理」という巨大な課題領域に、クラウドSaaSで正面から挑む姿勢は、投資家・採用市場の双方から高い評価を受けています。
2019年5月の創業から7年足らずで従業員数344名(2026年5月時点)へと急拡大し、2024年7月にはSequoia Heritageを共同リードとするシリーズBで70億円を調達、累計調達額は約100億円に達しました。国内B2B SaaSの中でも特にチームカルチャーの構築に力を入れており、「コミットメント型組織」という明確な思想のもと採用・育成が行われています。
転職を検討している方にとって、ログラスは「成長企業でチャレンジしたいが、ただの高給スタートアップではなくミッションドリブンな環境を求めている」という層に特にマッチしやすい会社です。ただしカルチャーフィット基準は厳しく、スキルがあっても共感なしでは通過できない設計になっています。
企業概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 会社名 | 株式会社ログラス |
| 設立 | 2019年5月30日 |
| 代表取締役 | 布川 友也 |
| 本社所在地 | 東京都港区三田3丁目11-24 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 344名(2026年5月時点) |
| 上場区分 | 非上場(未上場) |
| 売上高 | 非公表 |
| 平均年収 | 700〜800万円程度(推計) |
| 平均年齢 | 非公表 |
| 平均勤続年数 | 非公表(設立7年目のため短め) |
| 事業内容 | 経営管理クラウド「Loglass」の開発・提供 |
2024年7月のシリーズB調達(70億円)によって、累計調達額は約100億円に達しています。非上場ではありますが、CFO自らIPOを視野に入れたストックオプション設計に言及しており、中期的なIPOが期待されています。拠点は東京本社のほか、関西拠点(大阪市中央区)も展開しています。
主な事業内容
ログラスの事業は、経営管理クラウド「Loglass」の開発・販売を中核としています。経営企画・財務部門が日常的に扱う予算策定・実績管理・経営分析という業務領域をDXするプロダクトです。
経営管理クラウド「Loglass 経営管理」
Loglassの中核サービス。企業の経営企画・財務部門がエクセルやスプレッドシートで行っている予実管理・予算策定・月次経営レポートの作成をクラウドに移行し、データの一元管理・リアルタイム可視化・チーム間コラボレーションを実現します。ERPや会計システムとの連携も可能で、大手上場企業から急成長スタートアップまで幅広い導入実績があります。
AI予実分析機能
2024年のシリーズBを機に強化されたAI機能。予算と実績の乖離原因をAIが自動分析し、経営企画担当者が要因特定にかける時間を大幅削減します。これまで属人的なアナリストスキルに依存していた「なぜズレたか」の分析を、テクノロジーで民主化する取り組みです。
Loglass 経営管理(連結版)
中堅〜大企業向けに連結会計・セグメント管理に対応した機能群。グループ間取引の相殺消去や複数事業部の一元管理など、より複雑な経営管理ニーズに応えるプロダクトラインです。
経営管理人材育成・導入支援
プロダクトの提供にとどまらず、カスタマーサクセス・コンサルティング体制を通じて、導入企業の経営管理人材の育成・プロセス変革まで伴走します。「ソフトウェアと人材育成の融合」という独自のCSモデルは差別化要因のひとつです。
株式会社ログラスの強み
強み1. 「経営管理」という巨大ブルーオーシャンへの先行投資
日本企業の経営企画・財務部門の大多数は、依然としてエクセルを中心とした手作業で経営管理業務を回しています。欧米ではAnacondaやAdaptive Insightsなどの専門ツールが普及しているものの、日本語対応・日本的な稟議フローへの対応・国内ERPとの連携という壁があり、外資プロダクトが深く浸透できていません。ログラスはこの「日本のエンタープライズ経営管理」という領域に特化することで、競合がいない状態で市場を開拓してきました。転職者にとっては、まだ市場が成長しきっていない段階で参画できる希少な機会を意味します。
強み2. 世界的投資家Sequoiaの支持という信頼性
2024年のシリーズBでSequoia Heritage(米セコイアのオフィシャルファンド)が共同リード投資家として参画したことは、国内B2B SaaS界隈で大きな話題を呼びました。Sequoiaが支持するということは、グローバルスケールでの比較においても事業仮説・チーム・市場ポテンシャルが高く評価されているということです。スタートアップへの転職を検討する際のリスク評価において、このような著名投資家の参画は重要な安全弁となります。
強み3. コミットメント型カルチャーの高い再現性
ログラスは採用・育成・評価のすべてにおいて「コミットメント型組織」という思想を一貫させています。毎月最終金曜日のバリュー浸透会・年1回のカルチャー合宿など、文化の醸成に経営が直接コストをかけている点は珍しく、離職率の低さや採用品質の高さにつながっています。カルチャーが明文化されている企業に転職することは、入社後のミスマッチリスクを下げる意味で大きなメリットです。
強み4. エンタープライズ対応力とスタートアップ速度の両立
Loglassは大手上場企業を含む企業群に導入されており、高いセキュリティ基準・コンプライアンス対応・複雑なデータ要件を満たすエンタープライズ品質を持ちます。一方で、AIによる機能開発・新プロダクトライン投入など、スタートアップとしての機動力も維持しています。「大企業向けプロダクトなのに開発スピードが速い」という希少な環境は、エンジニア・PMにとって特に魅力的です。
強み5. 奉行シリーズOBCとの戦略提携
2024年のシリーズB発表と同時に、会計・業務ソフト「奉行シリーズ」を展開するOBC(オービックビジネスコンサルタント)との戦略提携が発表されました。中小〜中堅企業向けに強い奉行シリーズとのデータ連携により、これまでリーチできなかった顧客層へのアプローチが可能になります。既存の大企業向けCS×新規の中堅企業チャネルという二段構えは、今後の市場拡大において大きな武器です。
強み6. ミッションドリブンなブランドが優秀人材を引き寄せる
「日本にもう一度、良い景気を作る」というミッションは、単なるキャッチコピーではなく経営陣が本気で信じているビジョンとして機能しています。このミッションへの共感が入社動機になっている社員が多く、結果として優秀なプロフェッショナルが集まる好循環が生まれています。採用難が続く現代において、ミッションがリクルーティングの磁力として機能している点は、長期的な競争力の源泉です。
株式会社ログラスの年収事情
職種別の想定年収レンジ
| 職種 | 想定年収レンジ |
|---|---|
| 営業(インサイドセールス) | 400〜700万円 |
| 営業(フィールドセールス) | 500〜900万円 |
| セールスマネージャー | 700〜1,200万円 |
| カスタマーサクセス | 500〜800万円 |
| ソフトウェアエンジニア | 600〜1,000万円 |
| シニアエンジニア / テックリード | 800〜1,200万円 |
| プロダクトマネージャー | 700〜1,100万円 |
| 経営企画 / コーポレート | 500〜900万円 |
※上記は求人票・口コミサイト等の公開情報をもとにした参考値です。実際の年収はポジション・経験・評価によって異なります。
給与制度の特徴
ログラスの給与制度は成果・貢献度に連動した実力主義の設計が基本です。入社時には職種・グレードに応じたオファーレンジが示され、半期ごとの評価によって昇給・昇格が判断されます。スタートアップフェーズのため年功序列の要素は薄く、20代で高年収を実現しているメンバーも多数います。
また、非上場ながらストックオプションを積極的に付与しており、CFOがIPO前行使可能なSO設計について公式に発信しています。IPO実現時には上場益も期待でき、給与以外のアップサイドも見込めます。
年収を見る際の注意点
- 公式の平均年収データは非公表のため、推計値(700〜800万円程度)はあくまで参考
- SOを含めた「総報酬」で比較することが重要(給与単体では大手企業より低い場合もある)
- スタートアップのため昇給・降格ともに速く動く可能性があり、年次の保証は弱い
- 残業文化については口コミが分かれており、部署・時期によって繁閑差がある
株式会社ログラスの働き方・福利厚生
勤務時間・休日
フレックスタイム制を導入しており、コアタイムを設定した上で個人の裁量で就業時間を調整できます。年間休日は土日祝・年末年始・夏季休暇を含む水準を確保しています。成長フェーズの企業であるため、プロジェクトや職種によっては繁忙期に稼働が高まることも想定されます。
リモートワーク
フレキシブルなリモート勤務が可能。フルリモートではなく出社とのハイブリッドが基本で、チームのコラボレーションを重視するカルチャーからオフィス出社を推奨する場面も多いとされています。
主な福利厚生
- 各種社会保険完備(健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険)
- ストックオプション付与
- フレックスタイム制
- リモートワーク可
- 書籍購入補助
- 勉強会・外部カンファレンス参加支援
- PCなど機材の貸与
- 育児休業・産前産後休業取得実績あり
- 関西拠点(大阪)での勤務可能な求人もあり
注意点
採用ページや求人票に記載される福利厚生は時期によって変化します。最新の情報はオファー時・面接時に直接確認することを推奨します。スタートアップのため福利厚生の絶対量は大企業比では少ない場合もありますが、成長機会・SOのアップサイドで補完する設計です。
株式会社ログラスの社風・カルチャー
一言で表すなら「コミットメント型・ミッションファースト」
ログラスのカルチャーを一言で表すなら「コミットメント型組織」です。これは単なるスローガンではなく、採用・評価・組織運営のすべての場面でミッション・バリューへのコミットが問われる設計を意味します。「スキルがあれば採用」という発想ではなく「ミッションに共感し、体現できるか」が最初のフィルタになっています。
毎月最終金曜日にバリュー浸透の場を設け、年1回のカルチャー合宿を実施するなど、文化の醸成に経営が直接コストをかけているのも特徴的です。これは急成長フェーズで人数が増えてもカルチャーを希釈させないための仕組みです。
評価される人物像
- 「日本の景気を良くしたい」という大義に自分ごととして共感できる人
- チームの成果を最優先にし、個人プレーより協働を選べる人
- 高い専門性を持ちながら、自分の領域外にも関心を持って動ける人
- 曖昧な環境でも自ら定義して進められる自律的なプロフェッショナル
- 建設的なフィードバックを与え・受けることに慣れている人
表面的なイメージと実態の差
外から見ると「理想主義的なスタートアップ」というイメージを持たれることがありますが、実態は現場における実行力・成果へのコミットが厳しく問われる環境です。ミッションへの共感を掲げながらも、「成果を出さなくてよい」という意味ではまったくなく、ハイパフォーマンスとカルチャーフィットの両方を求められます。一方でチームの助け合い文化が強く、詰め文化や個人主義的な空気はないとの口コミが多い点は特徴です。
株式会社ログラスの転職難易度
難易度:S級(最高難易度クラス)
ログラスへの中途転職は、国内スタートアップの中でも最難関クラスに位置づけられます。年間の採用枠は限定的で、スキル・実績・カルチャーフィットのすべてが高水準で求められます。
書類選考の通過率は高くなく、仮に通過しても複数回の面接でミッション共感・バリュー体現を徹底的に問われます。競合が少ない領域での急成長企業であるがゆえに、会社が採用基準を下げるインセンティブが乏しく、むしろ質にこだわった少数精鋭採用を続けています。
理由1. カルチャーフィット基準が実質的な最高ハードル
スキルや実績がどれだけ優れていても、カルチャーフィットしないと判断されれば不採用になります。これは経営陣・採用担当が公言していることであり、面接では他部署メンバーを含む複数名が参加してカルチャーを多角的に評価します。
理由2. ポジションの専門性要件が高い
経営管理SaaSという特殊領域であるがゆえに、エンジニアには高い技術力、セールス・CSには経営企画知識や大企業への提案経験など、専門性要件が高めに設定されています。「未経験OK」や「ポテンシャル採用」は例外的で、即戦力性が基本的に求められます。
理由3. 採用枠そのものが限定的
高成長段階ではあるものの、「質を落としてまで採用しない」という姿勢から採用枠が管理されており、希望するタイミングで募集がないことも多いです。転職のタイミングと求人のタイミングを合わせる必要があります。
株式会社ログラスに向いている人
1. 経営企画・財務のDXに知的関心がある人
ログラスのプロダクトは経営管理という専門領域を扱います。FP&A・経営企画・CFO補佐などの経験を持つ人や、「経営数字の見える化がなぜ企業価値につながるか」を深く理解している人は、顧客課題への共感とプロダクト理解の両方で強みを発揮できます。
2. スタートアップで0→1よりも1→10フェーズを楽しめる人
ログラスは創業期のゼロイチフェーズを脱し、プロダクトの市場展開・組織構築・カスタマーサクセスの深化という拡大フェーズにあります。泥臭いゼロから産み出すというより、既存の基盤を活かしてより多くの企業に届けるスケールアウトに燃える人に向いています。
3. 大義への共感をモチベーションの源泉にできる人
給与・ポジション・働きやすさも大事ですが、それ以上に「日本の景気を良くする」という大きな目的を自分ごととして受け取れる人が長期的に活躍しています。仕事の意味を社会的なインパクトに見出す方に特に合います。
4. チームで成功することを個人の成功より優先できる人
成果を個人が取り合うのではなく、チームで最大化することを自然に選べる人。コミットメント型組織では、このマインドセットが採用・評価・昇進の根幹に関わります。
5. 成長環境と実力主義を同時に求める30代前後のプロフェッショナル
豊富な経験を持ちながら「このままでいいのか」と感じている、コンサル・SaaS企業・メーカー経営企画出身の30代に多く選ばれています。年功序列ではなく実力で評価される環境でのキャリアアップを目指す層と相性が良いです。
株式会社ログラスに向いていない人
批判ではなく、入社後のミスマッチを防ぐための参考情報として記載します。
- タイプ1:ミッションより安定を優先する人 — 非上場スタートアップであり、大企業のような雇用保証・充実した年功序列給与・手厚い退職金制度は期待しにくい
- タイプ2:個人プレーで完結したい人 — コミットメント型の協働カルチャーが前提であり、個人実績だけを積み上げることに特化したい方にはフラストレーションが生じやすい
- タイプ3:ルーティン業務の安心感を求める人 — 急成長フェーズのため業務定義・プロセスが頻繁に変わり、曖昧な環境で自走することが求められる
- タイプ4:経営管理・B2B SaaSに関心がない人 — プロダクトへの関心が薄いままでは、顧客への価値提供がしにくく評価につながりにくい
株式会社ログラスの選考対策
戦略1. ミッション・バリューを自分の言葉で語れるように準備する
「良い景気をつくろう。」というミッションに対し、「なぜ自分はそれに共感するのか」を自分の経験・価値観と結びつけて語れることが最低条件です。公式サイト・代表インタビュー・社員インタビューを徹底的に読み込み、ただの暗記でなく自分ごとの言葉で話せる準備をしてください。
戦略2. 経営企画・財務領域の知識を補強する
ログラスのプロダクトが解決する課題(予実管理の煩雑さ・経営判断の遅延・データのサイロ化)を深く理解するために、自分がその顧客側の立場になったつもりで業務を想像できるようにしておきましょう。特に非財務バックグラウンドの方は、FP&A・予実管理の基礎概念を事前に学んでおくことを推奨します。
戦略3. 「チームに何をもたらせるか」視点で実績を整理する
個人の成果ではなく、チームへの貢献という視点で自身の経験を整理し直すことが重要です。「私がいかにすごいか」ではなく「私がチームに何をもたらし、チームはいかに成長したか」という語り口が評価されます。
戦略4. 転職エージェントを活用してカルチャーフィット基準を事前に把握する
ログラスは一部の転職エージェントと連携しており、エージェント経由で「今特に求めているバリューの体現」「直近の採用で落ちやすいパターン」などのインサイドな情報が得られる場合があります。書類選考前にできる限り情報収集することが合格率を上げます。
戦略5. 複数ラウンドの面接で一貫性を保つ
ログラスの選考は複数の面接者が関わり、回答内容の一貫性も評価対象になる傾向があります。最初の面接で話した動機・実績と最終面接での話がぶれないよう、自分の軸を明文化しておきましょう。
戦略6. 落ちても「追いかける」スタンスを持つ
タイミングが合わず不採用になった場合も、半年〜1年後に再チャレンジして合格した事例があります。スキルとカルチャーへの理解を深めながら、継続的に関係性を保つことも戦略のひとつです。
株式会社ログラスへの転職で評価されやすい経験
- 経営企画・財務・FP&A経験(特に予実管理・予算策定の実務経験)
- B2B SaaSプロダクトの開発・PM・CS経験
- エンタープライズ向けの提案営業・課題解決型セールス経験
- スタートアップ〜中堅企業での0→1〜1→10フェーズの組織構築経験
- データ分析・BIツール活用による経営支援経験
- ERP・会計システム(SAP・Oracle・弥生・奉行シリーズ等)の導入・活用経験
- 外資系コンサルファーム・戦略コンサルでの分析・提言経験
- 複数部署と横断的に連携したプロジェクトマネジメント経験
- 高い英語力(グローバル展開フェーズでの有用性が高まりつつある)
- カスタマーサクセス・テクニカルサポートのマネジメント経験
- 採用・組織開発・HRBP経験(急成長フェーズの組織整備への貢献)
- 新規事業開発・事業立ち上げのリード経験
特に評価されやすいのは、B2B SaaSまたはコンサルファームで「経営課題を定量的に分析し、意思決定を支援した経験」を持つ方です。 ログラスの顧客が経営企画・CFOオフィスであるため、その課題を自分ごとで理解できるバックグラウンドが選考で大きなアドバンテージになります。
まとめ
株式会社ログラスは「良い景気をつくろう。」という社会的大義と、Sequoia Heritage参画・累計約100億円調達という事業実績を兼ね備えた、国内でも稀有なミッションドリブン型B2B SaaS企業です。経営管理クラウド「Loglass」は、エクセル依存という日本企業の根深い課題に正面から挑む独自性の高いプロダクトであり、市場の開拓余地はまだ大きく残っています。
転職先として評価する際、最も重視すべきは「カルチャーフィット」という一点です。スキル・経験がどれだけ豊富でも、ミッションへの共感とコミットメント型カルチャーへの適応が見えなければ選考を通過できません。逆に言えば、この条件を満たす方にとってログラスは、高い成長機会・実力主義の評価・SOのアップサイドが整った、非常に魅力的な転職先です。
非上場のスタートアップであることに伴うリスク(業績変動・組織変化・IPO不確実性)は当然ありますが、Sequoiaをはじめとする著名投資家の支持と344名規模の組織基盤は、初期フェーズのリスクとは一線を画しています。
キャリアの次の10年を「意味のある仕事」と「高いパフォーマンス」の両立に費やしたいと考えている方は、ぜひ一度、ログラスの採用情報を覗いてみてください。エージェントに相談することで、求人の空き状況やカルチャーフィット基準の詳細を事前に把握できます。
