株式会社コドモンは、「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」というミッションを掲げ、保育・教育・療育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」を開発・運営するB2B SaaS企業です。

全国2万5,000施設超(2026年3月時点)・719自治体(全国自治体の約41.3%)への導入実績を持ち、業界SaaS部門で6年連続シェアNo.1を達成しています。保護者利用者数は約416万人に達し、「日本の0〜14歳の子どもを持つ保護者の約30%が利用する子育ての社会基盤」と称されるまでに成長しました。

ベネッセコーポレーションとの資本業務提携(2019年)を除き、外部からの大型資金調達を行わずに成長を遂げたという点でも異色の存在です。「社会課題解決×ビジネスの両立」を本気で追求したい方に選ばれ続けている企業の実態を、人材エージェント20年の視点から解説します。

企業概要

項目内容
会社名株式会社コドモン
設立2018年11月7日(サービス開始は2015年)
代表取締役CEO小池 義則
本社所在地東京都品川区西五反田八丁目4番13号 五反田JPビルディング10階
サテライト拠点宮崎県宮崎市広島2丁目10番20号 坂下ビル5F
資本金6,825万円
従業員数376名(2026年1月時点、パート・アルバイト含む)
上場区分非上場
導入施設数全国2万5,000施設超(2026年3月時点)
平均年収約515〜572万円(OpenWork・OpenMoney参考値)
事業内容保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON」の開発・運営、関連サービス全般

2015年のサービス開始以来、外部大型調達を行わずにシェアNo.1を維持してきた、日本のSaaS業界でも稀有な成長モデルを持つ企業です。

主な事業内容

CoDMON(コドモン)コアサービス

保育所・幼稚園・認定こども園・学童保育・小中学校・児童発達支援センター・放課後等デイサービスなど多様な施設の「日常業務」をデジタル化・効率化するICTプラットフォームです。主な機能は以下の通りです。

  • 登降園管理: ICカード・QRコード・スマートフォンを使った入退室管理
  • 連絡帳・保護者コミュニケーション: アプリを通じたデジタル連絡帳・一斉配信
  • 保育記録・成長記録: 日誌・指導計画・要録などの書類電子化
  • 請求・集金管理: 保育料・行事費の請求・キャッシュレス決済対応
  • シフト管理: 職員の勤怠・シフト管理のデジタル化

保育現場の「紙・ファックス・口頭伝達」によるアナログ業務を根本から変え、保育士・職員の残業削減と保育の質向上を同時に実現することが中核的な価値提案です。

コドモンプリント

施設で撮影した子どもの写真を保護者がアプリ・PCで確認・購入できる写真販売サービスです。プリント注文から配送まで一括対応し、施設側の写真管理業務も大幅に削減します。

コドモンストア

保育・教育施設向けの消耗品・教材・備品などを購入できるECサービスです。施設の購買業務を効率化し、コドモンプラットフォームとの連携でデータ活用も進んでいます。

コドモンカレッジ

保育施設職員向けのオンライン研修プラットフォームです。保育士のスキルアップ・資質向上を支援し、人手不足・定着率課題を抱える保育現場の構造的問題にアプローチしています。

せんせいプライム

全国のこども施設職員が利用できる優待・福利厚生プログラムです。保育士・幼稚園教諭の処遇改善と定着支援を目的とし、コドモンを導入していない施設の職員も利用可能にすることで、業界全体の人材基盤強化を目指しています。

採用支援・園児募集支援事業

保育施設の採用広告・求人管理・園児募集をサポートするサービスです。人口減少・少子化が進む中で保育施設が直面する経営課題(定員充足・人員確保)に、コドモンのネットワークとデータを活かして応えます。

株式会社コドモンの強み

強み1. 業界SaaS部門6年連続シェアNo.1という圧倒的ポジション

国内の保育所・教育施設向けICTシステムにおいて、導入施設数・契約自治体数・自治体採用施設数の3カテゴリで6年連続シェアNo.1を達成しています。2万5,000施設超という規模感は、競合他社が数年で追いつけるレベルではなく、強固な市場ポジションを形成しています。「市場リーダーとして社会インフラ化しつつある」という点が最大の競争優位です。

強み2. 外部調達なしに成長してきたビジネスモデルの堅牢性

多くのスタートアップがVC資金を大量に調達して成長する中、コドモンはベネッセとの提携資本以外は自己資本で成長を続けてきました。これは「プロダクトの価値で課金し続けてもらえる」という収益モデルの堅牢性を証明しており、財務規律の高さという観点でも特筆に値します。

強み3. 全国719自治体(41.3%)との関係構築

民間施設だけでなく、行政(自治体)との直接取引・補助金対応・導入実績の積み上げは、競合他社が容易に模倣できない「公共セクターとの信頼関係」という参入障壁を形成しています。自治体が採用した施設でのシェアは135%(前年比)で伸長しており、行政との関係が新規施設開拓の起点になっています。

強み4. 社会課題解決という強力なミッションによる組織の結束力

「保育現場の業務負担を減らし、保育の質を高め、子どもたちの環境をよりよくする」というミッションは、社員の高い共感・モチベーションを生み出しています。OpenWorkや転職会議での口コミでも「ミッションへの共感が高い」「働きがいがある」という評価が目立ちます。ミッションドリブンな文化は採用・定着においても強力な武器になっています。

強み5. サービスのエコシステム化による既存施設への粘着性の高さ

コアのICTサービスに加え、写真販売・EC・研修・採用支援・福利厚生と関連サービスを次々に展開することで、「コドモンなしでは施設運営が成り立たない」というエコシステムを構築しつつあります。解約率の低い粘着性の高いサブスクリプションモデルであることが、収益安定化と成長加速の両立を可能にしています。

株式会社コドモンの年収事情

コドモンは非上場のため有価証券報告書はありませんが、求人情報・口コミサイトから以下のような情報が確認できます。

OpenWork平均年収:約515万円(参考) OpenMoney平均年収:約572万円・中央値560万円(参考)

業種・業界平均(教育・研修サービス業界平均433万円)と比較すると約80〜140万円高い水準ですが、IT・SaaS業界の有力企業と比較するとやや控えめな印象があります。

職種別の想定年収レンジ

職種例想定年収
ソフトウェアエンジニア(中堅〜シニア)500万〜800万円
プロダクトマネージャー550万〜800万円
マーケティングデザイナー400万〜600万円
カスタマーサクセス400万〜600万円
採用担当・人事400万〜700万円
セールス・営業400万〜650万円
コーポレート(経理・法務など)400万〜600万円

※上記は公開求人・口コミ情報をもとにした目安です。実際の年収はグレード・評価・職種によって異なります。

給与制度の特徴

  • 昇給は年1〜2回、評価に応じた変動制
  • 賞与あり(業績・個人評価連動)
  • 等級・グレード制度があり、昇格によって給与帯が変わる仕組み

年収を見る際の注意点

  • OpenWorkでの投稿数が限られるため、平均値はサンプルの偏りに注意が必要です
  • 職種によって年収レンジの差が大きく、エンジニア系は相対的に高め、非エンジニア系(CS・管理部門等)は業界標準〜やや低めの傾向があります
  • 「やりがい・ミッション重視の文化」のため、純粋な給与水準の高さよりも働き甲斐や事業インパクトに価値を置く方が多い傾向があります
  • 面接・オファー段階で詳細な等級制度・昇給見込みを確認することをお勧めします

株式会社コドモンの働き方・福利厚生

勤務時間・リモートワーク

  • フレックスタイム制(コアタイム:11:00〜15:00)
  • リモートワーク対応: フルリモート可(北海道・福岡など地方からのリモート勤務実績あり)
  • コアタイムを除いて時間の自由度が高い

主な福利厚生

  • 交通費・リモートワーク費用補助(月10,000〜20,000円)
  • 出産・育児サポート金(300,000円)
  • 子ども手当(扶養家族に応じて支給)
  • 書籍購入補助・セミナー参加支援
  • 資格取得補助
  • 社会保険完備(健康・厚生年金・雇用・労災)
  • くるみん認定取得(仕事と育児の両立支援への取り組み)
  • 育児休暇取得実績あり(男性育休も推進)

ユニークな制度

0.5投資制度: 週5日の勤務時間のうち0.5日分(4時間相当)を自己研鑽・学習の時間として活用できる制度。業務時間の中で意図的に学習時間を確保するという、成長支援への強いコミットメントを示しています。

働き方を見る際の注意点

口コミでは「残業時間は月24.2時間程度」「有給消化率は76.7%」と、過労になりにくい環境というデータが見られます。一方で「急成長フェーズのため業務量は多め」「ミッション志向が強いため自発的な残業が発生しやすい」という声もあります。「社会課題解決のために働きたい」というモチベーションの高い人が多い分、業務量についての感覚値が個人差によって大きく変わる可能性があります。

株式会社コドモンの社風・カルチャー

一言で表すなら「ミッションドリブン×チームワークを重視するスタートアップ文化」

コドモンには5つの行動指針があります。

  1. 目的から考えよう — WHYから始め、本質的な課題解決を追求する
  2. 持続可能性を高めよう — 個人・組織・社会の持続性を大切にする
  3. 勇気をもって踏み出そう — 失敗を恐れずチャレンジする姿勢を評価
  4. 誠実であろう — 誠実なコミュニケーションを組織の基盤とする
  5. チームコドモンをみんなでつくろう — 個人ではなくチームで成果を追う

この行動指針は採用・評価・日常業務の意思決定において実際に参照されており、「ビジョン・ミッションが最重要の判断基準になっている」という口コミが多数見られます。

評価される人物像

  • 保育・教育・子育て領域への本質的な関心を持つ人
  • 目的思考で課題を設定し、自律的に動ける人
  • チームの成果を自分ごととして追える人
  • 「面接」ではなく「インタビュー(相互理解)」の場として選考を捉えられる人

選考文化の特徴

コドモンでは選考を「面接」ではなく「インタビュー」と呼んでいます。これは「一方的に採否を決める場ではなく、お互いが相手を理解し合う場」という考え方を体現したものです。カルチャーフィットの確認には時間をかけており、「カルチャーと技術の両方をすり合わせる」という採用哲学があります。

表面的なイメージと実態の差

「保育×テクノロジー」という分野は社会的に意義深い一方、「実際には泥臭い業務も多い」という口コミも見受けられます。2万5,000施設のカスタマーサクセス・オンボーディング・クレーム対応など、現場密着のオペレーション業務は決して軽くありません。「社会課題解決をデータとテクノロジーで格好よく進める仕事」というイメージだけで応募すると、実際の業務との乖離を感じる可能性があります。

株式会社コドモンの転職難易度

難易度:中程度〜やや高め(カルチャーフィット重視のため)

理由1. ミッション・カルチャーフィットが最重要視される

「なぜ保育・教育ICTなのか」「子どもを取り巻く環境改善に対してどんな思いがあるか」を具体的かつ誠実に語れない候補者は、スキルがあっても落とされるケースがあります。「単なるSaaS転職」ではなく「ミッションへの共感」が前提条件になっています。

理由2. 業界理解の深さが選考で問われる

競合他社(キッズリー・hugmo等)との差異、保育ICT市場の課題、自治体との関係など、業界に対する理解の深さが問われます。「ちょっと知っている」程度では評価されず、自分の言葉でコドモンの独自性を語れる準備が必要です。

理由3. 選考フローは複数段階・双方向性を重視

カジュアル面談→複数回のインタビュー(2〜3回)→オファー面談という標準フロー。技術職ではコーディングテストや課題提出が求められることもあります。「相互理解を深める場」という採用哲学のもと、面接官も候補者の質問に誠実に答えるスタイルです。

株式会社コドモンに向いている人

1. 「子どもの未来」に本気でコミットしたい人

保育士・幼稚園教諭の業務負担軽減、保護者の安心感向上、施設の運営改善という課題は、エンドユーザーである子どもたちの保育環境に直結します。「テクノロジーで社会課題を解決したい」という信念があり、その対象として教育・保育領域を選べる人に強くフィットする環境です。

2. SaaS・B2B領域でのキャリアを積みたい人

2万5,000施設・719自治体という大規模な法人顧客基盤を持つB2B SaaS企業での実務は、カスタマーサクセス・プロダクト・エンジニアリング・セールスなど多くの職種でキャリアの核になる経験を積めます。

3. チームワークを大切にしながら働きたい人

「チームコドモンをみんなでつくろう」という行動指針が示す通り、個人プレーよりもチームでの成果追求が重視されます。ペアプログラミングやチーム開発を好む方、協働で課題解決することに喜びを感じる方に向いています。

4. フレックス・リモートで自分のペースで働きたい人

フルリモート可能・フレックス(コアタイム11:00〜15:00)・0.5投資制度など、時間の自律性が高い働き方が可能です。ライフスタイル・子育て・介護などの事情がある方にも比較的働きやすい環境です。

5. 地方在住のまま、インパクトある仕事をしたい人

宮崎オフィスのほか、北海道・福岡など全国各地からのフルリモート勤務実績があります。地方に住みながら、全国規模のサービスに関わるという働き方が実現できます。

株式会社コドモンに向いていない人

向いていない人を正直に書くのは「企業を悪く言うため」ではありません。ミスマッチを防ぐための情報として受け取ってください。

  • 純粋な年収水準を最優先にする人: SaaS業界の有力企業と比較すると、給与水準は突出して高いわけではありません
  • 教育・保育領域への関心が薄い人: ミッションへの共感が薄いと選考を通過しにくく、入社後の継続的な動機維持も難しくなります
  • 大手IT企業的な安定感・制度の充実を期待する人: 非上場の成長企業であり、制度面は継続的に整備中のフェーズです
  • 業務範囲の明確さ・縦割りを好む人: スタートアップ的な文化のため、役割の境界が流動的になる場面があります
  • 個人成果だけで評価されたい人: チームの成果が評価の重要な軸のため、個人プレーを優先するスタイルは合いにくいです
  • スピード感よりも安定・じっくりを重視する人: 急成長フェーズのため、変化のペースが速く、常にアジャイルな対応が求められます

株式会社コドモンの選考対策

1. 「なぜ保育・教育ICTなのか」を自分の言葉で語れるようにする

「保育士の残業が多い」「日本の教育は変わるべき」という一般論では不十分です。自分自身の経験・価値観と「子どもを取り巻く環境改善」がどうつながるのかを、具体的なエピソードとともに語れる準備をしてください。保育・育児・教育に実際に関わった経験がある方はそれを活かし、そうでない方は業界を深く調べてうえで「なぜ今この課題なのか」を言語化してください。

2. 競合・業界を徹底的に調べる

コドモン以外の保育ICTシステム(キッズリー、hugmo、えんむすびなど)との差異、自治体との連携の仕組み、保育士不足・少子化という社会的背景を把握したうえで、「コドモンのどこに独自の価値があるのか」を自分の言葉で答えられるようにしてください。業界理解の浅さは選考で致命的になります。

3. 行動指針5つに照らした自己PRエピソードを準備する

「目的から考えよう」「勇気をもって踏み出そう」「チームコドモンをみんなでつくろう」などの行動指針に対応したエピソードを事前に準備してください。「チームで課題に取り組み、目的に立ち戻りながら乗り越えた経験」が特に評価されます。

4. カジュアル面談を最大限に活かす

コドモンの選考はカジュアル面談から始まることが多いです。情報収集の場として捉えるだけでなく、自分からも「○○という課題に対してコドモンはどうアプローチしているのか」「現在のフェーズで最も重要な採用ポジションはどこか」などを積極的に質問し、相互理解の場として活用してください。

5. 職種別の専門性を数字で整理する

エンジニアであれば開発経験・技術スタック・チーム開発での役割、CSであれば担当アカウント数・チャーン率改善実績、マーケターであればリード獲得数・コンバージョン率など、職種に応じた専門性の実績を数字で語れる準備をしてください。「なんとなく経験があります」では通りません。

株式会社コドモンへの転職で評価されやすい経験

  • B2B SaaS企業でのカスタマーサクセス・オンボーディング経験
  • 保育・教育・医療・福祉・行政など公共性の高い領域でのビジネス経験
  • ソフトウェアエンジニアリング(特にWebアプリ・API開発・Ruby/Rails/Reactなど)
  • プロダクトマネジメント(仕様定義・ロードマップ管理・現場ヒアリング)
  • データ分析・SQL・BIツールを活用した改善施策の実行経験
  • 自治体・行政機関との折衝・導入推進経験
  • スタートアップ・ベンチャー企業での横断的な業務推進経験
  • ユーザーリサーチ・UX改善・アクセシビリティ向上経験
  • フィールドセールス・インサイドセールス(法人顧客、特に中小〜中堅規模)
  • 採用・人事領域でのHR系業務経験

特に評価されやすいのは、「社会課題解決への本気のコミットメントと、それを裏付ける具体的な職務実績の組み合わせ」です。ミッションへの共感なき専門性は、コドモンでは評価の上限が低くなります。逆に、共感がある人は多少のスキルギャップがあっても採用に至るケースがあります。

まとめ

株式会社コドモンは、「保育・教育×テクノロジー」という社会的意義の大きな領域で、外部調達なしに国内シェアNo.1を6年連続で維持し続けている、稀有な実力を持つB2B SaaS企業です。全国2万5,000施設超・自治体41.3%との契約という規模は社会インフラに近い存在感を持ち、今後もプラットフォームとしての進化が期待されます。

一方で、給与水準がIT・SaaS業界として特別高いわけではなく、ミッションへの共感がない場合は定着しにくいカルチャーという側面もあります。「社会課題解決にテクノロジーで挑む」という価値観を持てるかどうかが、入社判断の最重要軸です。

転職を検討する際は、「なぜ保育・教育なのか」「チームで課題解決することに喜びを感じられるか」「フレックス・リモート環境で自律的に動けるか」という3点を自問してから選考に臨んでください。

ミッションに本気で共感し、子どもたちの環境改善を自分の仕事の誇りにできるエンジニア・PdM・CS・セールスにとって、コドモンはキャリアに深い意味をもたらす選択肢になるでしょう。


参照した主な情報源

  • 株式会社コドモン 公式サイト(codmon.co.jp)
  • CoDMON サービスサイト(codmon.com)
  • 2025 CoDMON CORPORATE GUIDE(codmon.co.jp/wp-content/themes/wp-files/presskit/CoDMON_Profile.pdf)
  • 株式会社コドモン 採用情報(codmon.co.jp/recruit/)
  • プレスリリース「CoDMON 全国25,000施設導入達成」(2026年3月)
  • OpenWork 社員口コミ(コドモン)
  • 転職ドラフト「技術とともにカルチャーフィットもすり合わせる」(job-draft.jp)
  • digireka.jp「コドモン年収・転職・評判」
  • Strainer「なぜコドモンは外部調達なしにNo.1になれたのか」
  • コドモン Product Team Blog(tech.codmon.com)