BIPROGY株式会社は、日本のITサービス業界の草創期から社会インフラを支え続けてきた老舗大手です。旧・日本ユニシスとして銀行・証券・保険・流通・官公庁などの基幹システムを長年手がけてきた豊富な実績と、社名変更後に加速するデジタルトランスフォーメーション(DX)への取り組みが共存する、独自のポジションを持つ企業です。

「BIPROGY」への社名変更は単なるリブランディングにとどまらず、旧来のシステムインテグレーターとしてのビジネスモデルを超え、社会課題の解決やデータ活用による新しい価値創造を目指すという戦略的意思表示でもあります。この変革期に入社することは、成熟した安定基盤と成長への挑戦を同時に体感できるキャリア機会といえます。

企業概要

項目内容
会社名BIPROGY株式会社
英語名BIPROGY Inc.
設立1958年3月29日
代表者代表取締役社長 齊藤 昇
本社東京都江東区豊洲1-1-1
資本金54億8,317万円
従業員数単体:4,359名、連結:8,801名(2026年3月31日現在)
上場区分東証プライム(証券コード:8056)
売上高4,336億8,600万円(2026年3月期 連結)
平均年収884万円(2026年3月期 有価証券報告書ベース)
平均年齢46.4歳
平均勤続年数20.8年
事業内容ITサービス・システムインテグレーション・DX推進支援

設立から60年超の歴史の中で、日本ユニバック→日本ユニシス→BIPROGYと社名を変えながら、常に時代のニーズに応じたITサービスを提供してきました。本社は東京都江東区豊洲に位置し、アクセス・オフィス環境ともに整った職場環境です。

グループ会社を含めた連結従業員数は8,801名と一定の規模を持ちつつ、大手ITサービス企業の中でも顧客企業との関係が密な「リレーション重視型」の事業スタイルが特徴です。

主な事業内容

BIPROGYの事業は、長年培ってきたシステムインテグレーションを基盤としながら、クラウド・セキュリティ・データ活用・DX推進へと領域を拡大しています。主要顧客は金融・流通・公共の各分野に広がり、社会インフラとなる重要システムの開発・運用・保守を手がけています。

システムインテグレーション(SI)事業

BIPROGYのコア事業はシステムインテグレーションです。金融機関の勘定系・情報系システム、流通企業の販売管理・SCMシステム、官公庁・自治体の行政システムなど、社会の基幹を支えるシステムの企画・設計・開発・テスト・導入まで一貫して担っています。長年にわたる顧客との信頼関係と、大規模プロジェクトを安全に遂行するためのプロジェクトマネジメント力が強みです。

クラウド・インフラ事業

パブリッククラウド(Azure・AWS・Google Cloud)の導入支援やマネージドサービスを強化しています。顧客のオンプレミスシステムのクラウド移行(リフト&シフト・マイグレーション)から、クラウドネイティブなシステム構築まで幅広く対応し、顧客のITコスト最適化とビジネス俊敏性向上を支援しています。

セキュリティ事業

サイバーセキュリティへの需要が急増する中、BIPROGYはセキュリティ診断・脆弱性評価・SOC(セキュリティオペレーションセンター)サービス・ゼロトラスト対応など、包括的なセキュリティサービスを拡充しています。特に金融機関や公共機関など、セキュリティ要件が厳しい顧客基盤を持つことが強みとなっています。

データ・AI活用事業

データ分析基盤の構築・データマネジメント・AI/機械学習を活用したサービスの開発など、データドリブンな意思決定を支援するサービスを展開しています。既存顧客の膨大な業務データを活用した高付加価値サービスの提供が次の成長ドライバーとして位置付けられています。

DX推進・コンサルティング事業

顧客企業のデジタル変革(DX)を戦略立案から実装まで一貫して支援するコンサルティングサービスを強化しています。業界知識とITの融合により、顧客のビジネスモデル変革や業務効率化を実現するプロジェクトを手がけています。

BIPROGYの強み

強み1. 金融・流通・公共における深い業種知識と実績

長年にわたる顧客企業とのビジネスの中で蓄積された業種特化の知見は、競合他社が短期間では模倣できない参入障壁です。特に金融機関の基幹系システムは、セキュリティ要件・可用性要件・複雑な業務ロジックを熟知した経験者でなければ対応が難しく、BIPROGYのエンジニアはその専門性が高く評価されます。転職者にとっては、業界最高水準の要件を扱う現場でスキルを磨ける環境が魅力です。

強み2. 豊富な顧客基盤と長期継続契約

大手金融機関・大手流通企業・官公庁など、国内を代表する組織を顧客に持ちます。一度構築した関係は長期にわたって継続されることが多く、安定した事業収益の源泉となっています。転職者の視点では、有名大企業の重要プロジェクトに参画できる機会があり、ポートフォリオとして高い価値を持つ経験が積めます。

強み3. 東証プライム上場・財務安定性

60年以上の歴史を持つ東証プライム上場企業として財務的な安定性が高く、リーマンショック・コロナ禍など経済の激動期においても安定した経営を維持してきました。長期的なキャリアを築く場所として安心感があり、福利厚生や教育投資にも継続的に資金を充てる体力があります。

強み4. 変革期における成長機会

社名変更を機に加速しているDX・クラウド・AI・セキュリティ領域への投資は、従来のSIer的な業務からより付加価値の高い仕事へのシフトを意味します。変革期の今だからこそ、新しいサービスや事業の立ち上げに携われる機会が生まれており、キャリアの転換点を求める中堅エンジニアやコンサルタントにとって魅力的な環境になっています。

強み5. 充実した人材育成・教育体制

平均勤続年数が20年を超える組織の背景には、充実した育成体制と働きやすい環境があります。技術・ビジネス両面の研修プログラムが整備されており、入社後も継続的にスキルアップできる仕組みが用意されています。資格取得支援制度も充実しており、ITILやPMP、クラウドベンダー資格など専門資格の取得を会社が後押しします。

強み6. 全国ネットワークと海外拠点

国内主要都市に拠点を持つほか、海外の一部地域にも事業展開しており、グローバルプロジェクトへの参画機会もあります。大手外資系ベンダーとのパートナーシップも強固であり、最新テクノロジーを顧客環境に導入する際のナレッジを常にアップデートしています。

BIPROGYの年収事情

職種別の想定年収レンジ

職種想定年収レンジ
Web・オープン系SE500〜850万円
バックエンドエンジニア550〜900万円
ネットワークエンジニア500〜820万円
セキュリティエンジニア560〜950万円
データエンジニア580〜950万円
ITシステムコンサルタント600〜1,100万円
SAP・ERPコンサルタント650〜1,100万円
PMO600〜1,000万円
経営企画650〜1,100万円
管理職(部長・マネージャー)900〜1,300万円

※上記はあくまで参考目安です。実際の年収は経験・等級・評価によって大きく異なります。

給与制度の特徴

BIPROGYは職能等級制度と成果評価を組み合わせた給与体系を採用しています。年次昇給と業績連動型賞与(年2回)が基本で、等級に応じた月額給与に加え、評価結果を反映した賞与が支払われます。社名変更後は成果主義の要素がさらに強化される方向にあり、優秀な人材には早期の昇格・昇給機会が設けられています。

年収を見る際の注意点

  • 等級・役職・職種によって年収レンジに大きな幅があります
  • ITサービス事業の性質上、担当プロジェクトの規模・重要度が処遇に影響する場合があります
  • 中途採用時の年収は直近の経験・スキルを反映した個別交渉となります
  • 管理職への昇格で年収が大幅に増加するケースが多くあります
  • 有価証券報告書ベースの平均年収は単体社員の平均値であり、個人差があります

BIPROGYの働き方・福利厚生

勤務時間・休日制度

所定労働時間は7時間45分(フレックスタイム制を多くの部門で適用)。コアタイムを設けつつ、個人の状況に応じた柔軟な勤務時間管理が可能です。年間休日は123日程度(2024年度実績)で、有給休暇取得も積極的に推奨されています。育児・介護休業制度が整備されており、ライフイベントに合わせた働き方が可能です。

働く場所・リモートワーク

本社は東京都江東区豊洲に位置し、豊洲エリアの高品質なオフィス環境が整っています。新型コロナ以降に整備されたリモートワーク体制が継続して活用されており、職種・プロジェクトにより在宅勤務の頻度は異なりますが、多くの職種でハイブリッドワークが定着しています。ただし顧客常駐型の案件では顧客オフィスへの出勤が基本となる場合もあります。

主な福利厚生

  • 社会保険完備(健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険)
  • 確定給付年金(DB)・確定拠出年金(DC)制度
  • 持株会制度(奨励金あり)
  • 住宅手当・家族手当
  • 通勤手当(全額支給)
  • 慶弔見舞金・弔慰金制度
  • 法定外健康診断・健康管理センター
  • メンタルヘルスサポート(EAPサービス)
  • 社員食堂(豊洲本社)
  • 資格取得支援制度(受験費用補助・合格報奨金)
  • 社内研修・eラーニングプラットフォーム
  • 保養施設・スポーツ施設利用補助
  • 育児休業・介護休業制度(法定以上の充実した制度)
  • フレックスタイム制・テレワーク制度

働き方を見る際の注意点

大規模SIプロジェクトのピーク期には残業が発生する場合があります。顧客常駐案件では職場環境が顧客先に依存するため、事前に確認が必要です。リモートワークの活用状況は部門・プロジェクトによって異なるため、配属先を含めた条件の確認をおすすめします。

BIPROGYの社風・カルチャー

一言で表すなら「堅実・誠実 × 変革への意欲」

BIPROGYの社風を一言で表すなら「堅実・誠実さと変革への意欲が共存する文化」です。60年以上の歴史から来る「顧客の信頼を第一に考える誠実さ」が根底にありながら、社名変更以降はイノベーションや新規事業への挑戦を積極的に後押しする空気感も高まっています。長期雇用の安定性と変革の機動力を両立しようとしている過渡期にある組織です。

評価される人物像

BIPROGYで評価される人材は「顧客の業種知識と技術力を兼ね備え、プロジェクトを確実に遂行できる人」です。大規模・複雑なプロジェクトを安全に届けるための責任感と、チームワーク・コミュニケーション能力が重視されます。近年はDX・クラウド・AI領域での新しいスキルセットを持つ人材が特に歓迎される傾向にあります。

表面的なイメージと実態の差

「古い体質のSIer」というイメージを持たれる方もいますが、社名変更以降の変革は本格的に進んでおり、アジャイル開発・DevOps・クラウドネイティブ開発などモダンな開発スタイルの導入も増えています。平均勤続年数が長いぶん組織の動きがゆっくりに見える面はありますが、安定した雇用環境と充実した育成体制を評価する社員が多く、「落ち着いて専門性を深めたい」という志向の方には合いやすい環境です。

BIPROGYの転職難易度

難易度:3級(中程度)

BIPROGYへの転職難易度は中程度と評価されます。大手ITサービス企業ということで選考は複数ステップあり、技術力・業種知識・コミュニケーション能力・プロジェクト遂行実績が総合的に評価されます。未経験からの参入は難しいですが、関連業界での経験を持つIT系人材には比較的オープンな採用姿勢があります。

専門性の高いポジション(セキュリティ・データサイエンス・DXコンサルティングなど)は需要が高く、競合ITサービス企業との人材争奪が起きているため、こうした職種を持つ候補者には積極的な採用意向があります。

理由1. IT業界経験が前提となるポジションが多い

大規模システム開発の経験・顧客業種(金融・流通・公共)の知識・プロジェクト管理の実績などが評価基準となるため、ITサービス・SIer・コンサルティングでの実務経験が求められます。

理由2. 組織文化への適合が重視される

顧客重視・チームワーク・責任感という組織の価値観に共感できるかどうかが選考で重視されます。大規模プロジェクトでの長期的な関係構築を好まない方とはミスマッチが生じやすいです。

理由3. 変革領域では積極採用中

クラウド・セキュリティ・AI・DXコンサルティングなど先端領域では慢性的な人材不足が続いており、これらのスキルを持つ候補者には好条件での採用が検討される可能性があります。

BIPROGYの主な募集職種

BIPROGYは新卒採用に加え、経験者採用(キャリア採用)でも継続的に人材を募集しています。採用ページを定期的に確認することをおすすめします。

BIPROGYに向いている人

1. 社会インフラを支える仕事にやりがいを感じる人

銀行・証券・保険・官公庁など、社会の根幹を支えるシステムを手がけることにやりがいを感じる方に最適な環境です。「自分の仕事が社会に直結している」という実感を日々の仕事の中で得られます。

2. 安定した環境でじっくりスキルを磨きたい人

高い離職率や頻繁な組織変更が起きやすいスタートアップとは対照的に、安定した雇用環境の中で中長期的に専門性を深めたい方に向いています。長期雇用前提の育成体制が整っており、焦らず成長できます。

3. 大規模プロジェクトのマネジメント経験を積みたい人

数十名〜数百名規模の大型プロジェクトに参画できる機会があり、プロジェクトマネジメントやPMOとしてのキャリアを積みたい方には理想的な環境です。

4. IT×業種知識のスペシャリストになりたい人

金融・流通・公共いずれかの業種に深く根ざした経験は、転職市場での希少性を高めます。BIPROGYで培う「IT×業種知識」の組み合わせは長期的なキャリア資産になります。

5. 変革期に新しいことに挑戦したい人

社名変更以降のDX・クラウド・AI領域への投資拡大は、既存のSI事業を超えた新しいサービスを生み出す機会を創っています。変革の中で自らも変わりたいという意欲のある人にとって、面白いフェーズに入っている企業です。

BIPROGYに向いていない人

批判ではなくミスマッチ防止のために、以下のような特徴を持つ方には別の選択肢が向いている可能性があります。

  • **スタートアップ的なスピード感を求める方:**大企業組織の意思決定プロセスは慎重で時間がかかる場合があります。素早い意思決定と実験的な文化を求める方には向きません
  • **最先端技術のみに携わりたい方:**既存の大規模レガシーシステムの保守・改修が業務の一部を占めることがあります
  • **個人裁量を最大限重視する方:**大規模プロジェクトではチームとしての動き・顧客折衝が重要で、個人での意思決定よりも合議的なプロセスが多くなります
  • **短期間で年収を急上昇させたい方:**等級制度があり大幅な年収増は早期昇格に依存します。外資系やスタートアップほどの成果報酬の幅はありません
  • **業種に関心が持てない方:**金融・流通・公共の業務知識習得がキャリアの大きな部分を占めるため、これらの分野への関心が低いと仕事への動機付けが難しくなります

BIPROGYの選考対策

1. IT経験と業種知識を結びつける

選考では「どの業種のシステムを、どのような役割で、どのような成果を出してきたか」が問われます。担当した業種(金融・流通・公共など)と、そこで得た知識・技術経験を具体的なエピソードと数字で語れるよう準備しましょう。

2. 大規模プロジェクトでの役割と実績を整理する

参画したプロジェクトの規模(チーム人数・期間・予算)、自分の担当フェーズ・役割、発生した課題とその解決策を明確にまとめておきましょう。特にリーダー・PL・PMを経験している方はその実績を前面に出してください。

3. DX・クラウド・AI領域のスキルをアピールする

BIPROGYが注力している先端領域のスキルや資格(AWS/Azure認定・セキュリティ資格・データ関連資格など)は大きな差別化要因になります。保有資格と実務経験を整理してアピールしてください。

4. 志望動機に変革期への共感を盛り込む

「なぜ今のBIPROGYに転職したいのか」を明確に語ることが重要です。社名変更・DX推進・新領域への投資拡大という変革期に加わりたい理由を、自身のキャリアビジョンと結びつけて語りましょう。

5. 顧客・チームとのコミュニケーション力を示す

BIPROGYでは顧客との長期的な信頼関係構築が重要です。過去にどのように顧客との関係を深めたか、困難な状況でチームをまとめたかなど、コミュニケーション力の高さを示すエピソードを用意しましょう。

6. 企業文化・変革への理解を深める

IR資料・社名変更に際してのプレスリリース・採用サイトでの社員インタビューなどを事前に読み込み、BIPROGYが目指す方向性への理解を深めておきましょう。表面的な情報収集にとどまらず、業界内でのポジションや競合との差異まで理解していると好印象につながります。

BIPROGYへの転職で評価されやすい経験

  • 大規模SI(金融・流通・公共システム)の設計・開発・運用経験
  • プロジェクトリーダー・プロジェクトマネジャーとしての経験
  • クラウドサービス(AWS・Azure・GCP)の設計・構築・運用経験
  • セキュリティ診断・インシデント対応・ゼロトラスト関連の経験
  • データ基盤(データウェアハウス・データレイク)の構築経験
  • AI・機械学習モデルの開発・運用経験
  • ERP・SAP等パッケージシステムの導入・カスタマイズ経験
  • アジャイル開発・DevOpsの実務経験
  • ITILベースのサービス管理・ITSM推進経験
  • 顧客折衝・要件定義・提案経験(特に上流工程)
  • PMO・品質管理・リスク管理の経験
  • 金融機関・官公庁・大手流通企業向けの業務知識
  • マイクロサービス・コンテナ(Docker/Kubernetes)活用経験
  • BCP・DR(事業継続・災害復旧)設計の経験

特に評価されやすいのは、金融・流通・公共のいずれかの業種での大規模SIプロジェクト経験と、クラウド・セキュリティ・データ領域の専門スキルです。これらを掛け合わせた「業種知識×先端IT」の組み合わせが市場価値として最も高く評価されます。

まとめ

BIPROGY株式会社は、旧・日本ユニシスという長い歴史と実績を持ちながら、社名変更を機にDX・クラウド・セキュリティ・AIという新しい時代への変革を加速させている稀有なITサービス企業です。東証プライム上場企業としての財務安定性・平均年収884万円という高水準の処遇・充実した福利厚生と育成体制が揃っており、長期的なキャリアを形成するうえで魅力的な転職先の一つです。

60年超の歴史が培った顧客信頼と業種知識、そして変革期に生まれつつある新しいサービス・ビジネスモデルの双方に関わることができる点が、現在のBIPROGYへの転職を特に価値あるものにしています。安定した大企業基盤の中で、変革期ならではのダイナミックな仕事に携わりたい方には理想的な環境といえます。

IT業界でのキャリアをBIPROGYで深めることを検討しているなら、自身のスキルと経験をしっかり整理したうえで、IR情報・採用サイト・社員インタビューを熟読し、会社の変革方向性と自分のキャリアビジョンとの一致点を見つけることが選考突破の鍵になります。社会インフラを支えながら変革を駆動するやりがいを、BIPROGYで体験してみてはいかがでしょうか。

BIPROGYへの転職を検討する際は、ぜひ担当エージェントに「SIer・ITサービス大手への転職」という軸を伝えてアドバイスをもらいましょう。経験者採用ページは随時更新されるため、採用サイトを定期的にチェックし、自分のスキルに合うポジションが公開されたタイミングで早めに応募することをおすすめします。

参考リンク